vim-jp / vimdoc-ja / Vim 9.2 ドキュメント

Vim 9.2 日本語ドキュメント 全文検索

per page, with , order by , clip by
Results of 1 - 10 of about 50 for main (0.004 sec.)
usr_30 - Vimドキュメント 12287
usr_30.txt For Vim バージョン 9.2. Last change: 2026 May 23 VIM ユーザーマニュアル by Bram Moolenaar プログラムの編集 プログラミングに役立つ機能が Vim にはたくさんあります。プログラムをコンパイル してエラーが出た行にジャンプしたり、言語に合 ... 出力しますが) ":make" を実行すると次のような出力が 画面に表示されます: :!make | &tee /tmp/vim215953.err gcc -g -Wall -o prog main.c sub.c main.c: In function 'main': main.c:6: too many arguments to function 'do_sub' main.c: At top level: main.c:10: par ... se error before '}' make: *** [prog] Error 1 2 returned "main.c" 11L, 111C (3 of 6): too many arguments to function 'do_sub' Hit ENTER or type command to continue "main.c" の中でエラー ... が発生していることが確認できると思います。 <Enter> を押す と "main.c" ファイルが開き、6 行目 (最初のエラー) にカーソルが移動します。自分 でファイルを開く必要はありません。Vim はエラーメッセ ...
https://man.mtool.work/vimdoc-ja/9.2/usr_30.html
usr_30 - Vimドキュメント 12287
usr_30.txt For Vim バージョン 9.2. Last change: 2026 May 23 VIM ユーザーマニュアル by Bram Moolenaar プログラムの編集 プログラミングに役立つ機能が Vim にはたくさんあります。プログラムをコンパイル してエラーが出た行にジャンプしたり、言語に合 ... 出力しますが) ":make" を実行すると次のような出力が 画面に表示されます: :!make | &tee /tmp/vim215953.err gcc -g -Wall -o prog main.c sub.c main.c: In function 'main': main.c:6: too many arguments to function 'do_sub' main.c: At top level: main.c:10: par ... se error before '}' make: *** [prog] Error 1 2 returned "main.c" 11L, 111C (3 of 6): too many arguments to function 'do_sub' Hit ENTER or type command to continue "main.c" の中でエラー ... が発生していることが確認できると思います。 <Enter> を押す と "main.c" ファイルが開き、6 行目 (最初のエラー) にカーソルが移動します。自分 でファイルを開く必要はありません。Vim はエラーメッセ ...
https://man.mtool.work/vimdoc-ja/9.2/usr_30.html
usr_08 - Vimドキュメント 11400
usr_08.txt For Vim バージョン 9.2. Last change: 2026 Feb 14 VIM ユーザーマニュアル by Bram Moolenaar ウィンドウの分割 関係のない2つの違ったファイルを表示したい。1つのファイルの2個所を同時に 見たい。2つのファイルを横に並べて差分を見てみたい。 ... ===== 08.7 vimdiff で差分を表示する 特別な方法で Vim を起動すると、二つのファイルの差分を表示することができます。 例えば、"main.c" というファイルを開き、どこかの行に文字を挿入したとします。そ して、オプション 'backup' を有効にしてファイルを保存しまし ... た。バックアップファ イル "main.c~" には変更前のファイルが保存されています。 シェルで (vim上ではありません) 次のコマンドを入力します: vimdiff main.c~ main ... text | text | | text | text | | text | text | |+ +--432 lines: text|+ +--432 lines: text| <- 折り畳み | ~ | ~ | | ~ | ~ | |main.c~==============main.c==============| | | +-----------------------------------------+ (上の図は強調表示されてないので、ちゃ ...
https://man.mtool.work/vimdoc-ja/9.2/usr_08.html
usr_08 - Vimドキュメント 11400
usr_08.txt For Vim バージョン 9.2. Last change: 2026 Feb 14 VIM ユーザーマニュアル by Bram Moolenaar ウィンドウの分割 関係のない2つの違ったファイルを表示したい。1つのファイルの2個所を同時に 見たい。2つのファイルを横に並べて差分を見てみたい。 ... ===== 08.7 vimdiff で差分を表示する 特別な方法で Vim を起動すると、二つのファイルの差分を表示することができます。 例えば、"main.c" というファイルを開き、どこかの行に文字を挿入したとします。そ して、オプション 'backup' を有効にしてファイルを保存しまし ... た。バックアップファ イル "main.c~" には変更前のファイルが保存されています。 シェルで (vim上ではありません) 次のコマンドを入力します: vimdiff main.c~ main ... text | text | | text | text | | text | text | |+ +--432 lines: text|+ +--432 lines: text| <- 折り畳み | ~ | ~ | | ~ | ~ | |main.c~==============main.c==============| | | +-----------------------------------------+ (上の図は強調表示されてないので、ちゃ ...
https://man.mtool.work/vimdoc-ja/9.2/usr_08.html
usr_11 - Vimドキュメント 9505
usr_11.txt For Vim バージョン 9.2. Last change: 2026 Feb 14 VIM ユーザーマニュアル by Bram Moolenaar クラッシュからの復帰 マシンがクラッシュした? しかも何時間もかけて編集していたところだった? 慌てな いで! 作業を復元するための情報がハードディ ... リーを再帰的に処理したりはしません。 出力は次のようなものです: スワップファイルが複数見つかりました: 現在のディレクトリ: 1. .main.c.swp 所有者: mool 日付: Tue May 29 21:00:25 2001 ファイル名: ~mool/vim/vim6/src/main.c 変更状態: あり ユーザー名: mool ホ ... を開こうとした ときに、次のようなメッセージが表示されることがあります: E325:注意 次の名前でスワップファイルを見つけました ".main.c.swp" 所有者: mool 日付: Tue May 29 21:09:28 2001 ファイル名: ~mool/vim/vim6/src/main.c 変更状態: なし ユーザー名: mool ホ ... スト名: masaka.moolenaar.net プロセスID: 12559 (まだ実行中) 次のファイルを開いている最中 "main.c" 日付: Tue May 29 19:46:12 2001 (1) 別のプログラムが同じファイルを編集しているかもしれません. この場合には, 変更をした際 ...
https://man.mtool.work/vimdoc-ja/9.2/usr_11.html
usr_11 - Vimドキュメント 9505
usr_11.txt For Vim バージョン 9.2. Last change: 2026 Feb 14 VIM ユーザーマニュアル by Bram Moolenaar クラッシュからの復帰 マシンがクラッシュした? しかも何時間もかけて編集していたところだった? 慌てな いで! 作業を復元するための情報がハードディ ... リーを再帰的に処理したりはしません。 出力は次のようなものです: スワップファイルが複数見つかりました: 現在のディレクトリ: 1. .main.c.swp 所有者: mool 日付: Tue May 29 21:00:25 2001 ファイル名: ~mool/vim/vim6/src/main.c 変更状態: あり ユーザー名: mool ホ ... を開こうとした ときに、次のようなメッセージが表示されることがあります: E325:注意 次の名前でスワップファイルを見つけました ".main.c.swp" 所有者: mool 日付: Tue May 29 21:09:28 2001 ファイル名: ~mool/vim/vim6/src/main.c 変更状態: なし ユーザー名: mool ホ ... スト名: masaka.moolenaar.net プロセスID: 12559 (まだ実行中) 次のファイルを開いている最中 "main.c" 日付: Tue May 29 19:46:12 2001 (1) 別のプログラムが同じファイルを編集しているかもしれません. この場合には, 変更をした際 ...
https://man.mtool.work/vimdoc-ja/9.2/usr_11.html
tagsrch - Vimドキュメント 8617
tagsrch.txt For Vim バージョン 9.2. Last change: 2026 Jul 24 VIM リファレンスマニュアル by Bram Moolenaar タグと特別な検索 tags-and-searches 初めにユーザーマニュアルのセクション 29.1 を参照すること。 1. タグへのジャンプ tag-commands 2. タグ ... 内容を表示する。現在のエントリは '>' で マークされる。 ":tags" の出力は以下のようになる: # TO tag FROM line in file/text 1 1 main 1 harddisk2:text/vim/test > 2 2 FuncA 58 i = FuncA(10); 3 1 FuncC 357 harddisk2:text/vim/src/amiga.c このリストはジャンプ先 ... る。 これらの最も明白な利用方法は、プログラムの関数呼び出しをあちこち拾い読みすると きである。次のような呼び出し図を考える: main ---> FuncA ---> FuncC ---> FuncB (解説: mainはFuncAとFuncBを呼び出し、FuncAはFuncCを呼び出す)。 FuncAの呼び出し部分の上で ... CTRL-] を使うことによって、mainからFuncAに行くことがで きる。同様に CTRL-] を使ってFuncCへ行くことができる。mainに戻るには CTRL-T を2回 使う。そこで CTRL-] ...
https://man.mtool.work/vimdoc-ja/9.2/tagsrch.html
tagsrch - Vimドキュメント 8392
tagsrch.txt For Vim バージョン 9.2. Last change: 2026 Jul 24 VIM リファレンスマニュアル by Bram Moolenaar タグと特別な検索 tags-and-searches 初めにユーザーマニュアルのセクション 29.1 を参照すること。 1. タグへのジャンプ tag-commands 2. タグ ... 内容を表示する。現在のエントリは '>' で マークされる。 ":tags" の出力は以下のようになる: # TO tag FROM line in file/text 1 1 main 1 harddisk2:text/vim/test > 2 2 FuncA 58 i = FuncA(10); 3 1 FuncC 357 harddisk2:text/vim/src/amiga.c このリストはジャンプ先 ... る。 これらの最も明白な利用方法は、プログラムの関数呼び出しをあちこち拾い読みすると きである。次のような呼び出し図を考える: main ---> FuncA ---> FuncC ---> FuncB (解説: mainはFuncAとFuncBを呼び出し、FuncAはFuncCを呼び出す)。 FuncAの呼び出し部分の上で ... CTRL-] を使うことによって、mainからFuncAに行くことがで きる。同様に CTRL-] を使ってFuncCへ行くことができる。mainに戻るには CTRL-T を2回 使う。そこで CTRL-] ...
https://man.mtool.work/vimdoc-ja/9.2/tagsrch.html
usr_24 - Vimドキュメント 8392
usr_24.txt For Vim バージョン 9.2. Last change: 2026 Feb 14 VIM ユーザーマニュアル by Bram Moolenaar 素早く入力する テキストを入力するときに、キーストロークを減らしたり入力ミスを防いだりする方法 がいくつかあります。補完機能を使えば以前に入力 ... され、カーソル直前の文字列にマッチす るファイル名が補完されます。 例えば、カレントディレクトリに次のファイルがあるとします: main.c sub_count.c sub_done.c sub_exit.c 挿入モードに入って次のように入力します: The exit code is in the file sub そして、 CTRL ... TRL-A を押すと、前回の挿入モードで入力したテキストを挿入できます。 例えば、次のようなファイルがあったとします: "file.h" /* Main program begins */ 一行目の行頭に "#include " を挿入します: #include "file.h" /* Main program begins */ "j^" コマンドで次の ... "#include " を挿入してみます。次のよ うに入力しましょう: i CTRL-A 結果は次のようになります: #include "file.h" #include /* Main program begins */ CTRL-A は前回に入力したテキストを挿入するコマンドなので、"#include " が挿入さ れました。続けて "main.h" ...
https://man.mtool.work/vimdoc-ja/9.2/usr_24.html
os_mac - Vimドキュメント 8392
os_mac.txt For Vim バージョン 9.2. Last change: 2026 Feb 14 VIM リファレンスマニュアル by Bram Moolenaar mac Mac macintosh Macintosh このファイルには、Macintosh 版 Vim の特殊性が記述されている。 NOTE : このファイルは少し古くなっている。ここ ... らず、"/" より前に ":" が見つかった場合は、 絶対パス :e /HD/text :e HD:text ディスク "HD" のファイル "text" を編集。 :e :src:main.c :e src/main.c カレントフォルダのフォルダ "src" 内のファイル "main.c" を編集。 e os_mac.c カレントフォルダのファイル "os_ ... arwin クリップボード macvim マップ フォルダ ビジュアル テキスト github 無効 Macintosh uchicago カレント 絶対パス text 編集 main 起動 カット Command https Applications 報告 プラットフォーム ...
https://man.mtool.work/vimdoc-ja/9.2/os_mac.html
PREV 1 2 3 4 5 NEXT