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- indent - Vimドキュメント 13075
- indent.txt For Vim バージョン 9.2. Last change: 2026 Feb 14 VIM リファレンスマニュアル by Bram Moolenaar このファイルにはCソースコードとその他のファイルのインデント(字下げ)について書 かれている。 1. Cスタイルのソースコードのインデント C-ind
...cino-> > N 通常のインデントで追加される量。インデントを増やすべき行(ifで始 まる行や、開き波カッコ等)の直後で使用される。 (省略値 'shiftwidth' ) cino= cino=>2 cino=>2s if (cond) if (cond) if (cond) { { { foo; foo; foo; } } } cino-e eN 開き波カッコが行...に、カッコ内のイ ンデントを通常よりも N 追加する。'{' が行頭ある場合と行末にある 場合とでインデント量を変更したい時に便利。 (省略値 0) cino= cino=e2 cino=e-2 if (cond) { if (cond) { if (cond) { foo; foo; foo; } } } else else else { { { bar; bar; bar; }...いなら ば、その文のインデントを現行よりも N 追加する。文の前に '{' が無 い時と有る時とでインデント量を変更したい時に便利。 (省略値 0) cino= cino=n2 cino=n-2 if (cond) if (cond) if (cond) foo; foo; foo; else else else { { { bar; bar; bar; } } } cino-f f... - https://man.mtool.work/vimdoc-ja/9.2/indent.html
- indent - Vimドキュメント 13075
- indent.txt For Vim バージョン 9.2. Last change: 2026 Feb 14 VIM リファレンスマニュアル by Bram Moolenaar このファイルにはCソースコードとその他のファイルのインデント(字下げ)について書 かれている。 1. Cスタイルのソースコードのインデント C-ind
...cino-> > N 通常のインデントで追加される量。インデントを増やすべき行(ifで始 まる行や、開き波カッコ等)の直後で使用される。 (省略値 'shiftwidth' ) cino= cino=>2 cino=>2s if (cond) if (cond) if (cond) { { { foo; foo; foo; } } } cino-e eN 開き波カッコが行...に、カッコ内のイ ンデントを通常よりも N 追加する。'{' が行頭ある場合と行末にある 場合とでインデント量を変更したい時に便利。 (省略値 0) cino= cino=e2 cino=e-2 if (cond) { if (cond) { if (cond) { foo; foo; foo; } } } else else else { { { bar; bar; bar; }...いなら ば、その文のインデントを現行よりも N 追加する。文の前に '{' が無 い時と有る時とでインデント量を変更したい時に便利。 (省略値 0) cino= cino=n2 cino=n-2 if (cond) if (cond) if (cond) foo; foo; foo; else else else { { { bar; bar; bar; } } } cino-f f... - https://man.mtool.work/vimdoc-ja/9.2/indent.html
- textprop - Vimドキュメント 9779
- textprop.txt For Vim バージョン 9.2. Last change: 2026 May 31 VIM リファレンスマニュアル by Bram Moolenaar プロパティが付加されたテキストを表示する。 textprop text-properties 1. 前書き text-prop-intro 2. 関数 text-prop-functions 3. テキスト
...タ イプ名を持つ。プロパティタイプには、次のエントリを含めることができる: "highlight" 使用するハイライトグループ名 "combine" 省略されるかTRUEの場合はテキストプロパティのハイライト が既存の構文ハイライトと組み合わされ、FALSEの場合はテ キストプロパティのハ...d_col テキストの直後の桁。"length" が与えられた場合 は使用されない。 {col} と "end_col" が等しい場 合、および "end_lnum" が省略されるか {lnum} と等 しい場合、これは幅ゼロのテキストプロパティであ る。 bufnr プロパティを追加するバッファ。省略された場合、...行末の後ろ right ウィンドウ内で右揃え (テキストが画 面の次の行に折り返されない限り) below 次のスクリーン行 above 行のすぐ上 省略した場合は "after" が使用される。各行に収 まる "right" プロパティは 1 つだけだが、2 つ以 上ある場合は別の行に配置される (右揃... - https://man.mtool.work/vimdoc-ja/9.2/textprop.html
- textprop - Vimドキュメント 9779
- textprop.txt For Vim バージョン 9.2. Last change: 2026 May 31 VIM リファレンスマニュアル by Bram Moolenaar プロパティが付加されたテキストを表示する。 textprop text-properties 1. 前書き text-prop-intro 2. 関数 text-prop-functions 3. テキスト
...タ イプ名を持つ。プロパティタイプには、次のエントリを含めることができる: "highlight" 使用するハイライトグループ名 "combine" 省略されるかTRUEの場合はテキストプロパティのハイライト が既存の構文ハイライトと組み合わされ、FALSEの場合はテ キストプロパティのハ...d_col テキストの直後の桁。"length" が与えられた場合 は使用されない。 {col} と "end_col" が等しい場 合、および "end_lnum" が省略されるか {lnum} と等 しい場合、これは幅ゼロのテキストプロパティであ る。 bufnr プロパティを追加するバッファ。省略された場合、...行末の後ろ right ウィンドウ内で右揃え (テキストが画 面の次の行に折り返されない限り) below 次のスクリーン行 above 行のすぐ上 省略した場合は "after" が使用される。各行に収 まる "right" プロパティは 1 つだけだが、2 つ以 上ある場合は別の行に配置される (右揃... - https://man.mtool.work/vimdoc-ja/9.2/textprop.html
- various - Vimドキュメント 7923
- various.txt For Vim バージョン 9.2. Last change: 2026 Aug 02 VIM リファレンスマニュアル by Bram Moolenaar 様々なコマンド various 1. 様々なコマンド various-cmds 2. less、more の代わりに Vim を使う less =======================================
...ト列の上にある場合は、 カーソルは移動しません。 :p :pr :print E749 : [range] p[rint] [flags] 範囲 [range] の行を表示します (省略時は現在行を表示)。 Vi との互換性のため、 :[range]| と表記することもでき る ( :bar を参照)。バッファが空の場合はエラーになる...コ マンドを使うことができます。 : [range] p[rint] {count} [flags] [range] の開始行から {count} 行を表示します( [range] を 省略した場合は現在行から開始 cmdline-ranges )。 [flags] については ex-flags を参照してください。 :P :Print : [range] P[rint] [co...クリプトを実行可 能にして実行します。 :z E144 : [range] z[+-^.=] [count] [range] に指定した行の周辺を表示します。 [range] を省略 した場合は現在行の周辺を表示します。 行の範囲をどれだけ表示するかは [count] に指定します。 [count] を省略し、ウィンドウが一... - https://man.mtool.work/vimdoc-ja/9.2/various.html
- repeat - Vimドキュメント 7703
- repeat.txt For Vim バージョン 9.2. Last change: 2026 Oct 03 VIM リファレンスマニュアル by Bram Moolenaar 繰り返しコマンド、Vim script とデバッグ repeating 繰り返しについてはユーザーマニュアルの26章 usr_26.txt に紹介がある。 1. 単発繰り返し
...g :global E148 : [range] g[lobal]/ {pattern} / [cmd] [range] の範囲で {pattern} にマッチする行に対して、Exコマ ンド [cmd] (省略した場合 ":p")を実行する。 : [range] g[lobal]!/ {pattern} / [cmd] [range] の範囲で {pattern} にマッチしない行に対して、Exコ...マンド [cmd] (省略した場合 ":p")を実行する。 :v :vglobal : [range] v[global]/ {pattern} / [cmd] :g! と同じ。 例: :g/^Obsolete/d _ :d の後にアン...えない。 これは、検索パターンや置換文字列に '/' が含まれる場合に便利である。 [cmd] が指 定されていない場合、終了区切り文字は省略可能であり、その場合パターンは <EOL> で終了する。 パターンの定義については pattern を参照。 デフォルトの [cmd] は :print であ... - https://man.mtool.work/vimdoc-ja/9.2/repeat.html
- various - Vimドキュメント 7703
- various.txt For Vim バージョン 9.2. Last change: 2026 Aug 02 VIM リファレンスマニュアル by Bram Moolenaar 様々なコマンド various 1. 様々なコマンド various-cmds 2. less、more の代わりに Vim を使う less =======================================
...ト列の上にある場合は、 カーソルは移動しません。 :p :pr :print E749 : [range] p[rint] [flags] 範囲 [range] の行を表示します (省略時は現在行を表示)。 Vi との互換性のため、 :[range]| と表記することもでき る ( :bar を参照)。バッファが空の場合はエラーになる...コ マンドを使うことができます。 : [range] p[rint] {count} [flags] [range] の開始行から {count} 行を表示します( [range] を 省略した場合は現在行から開始 cmdline-ranges )。 [flags] については ex-flags を参照してください。 :P :Print : [range] P[rint] [co...クリプトを実行可 能にして実行します。 :z E144 : [range] z[+-^.=] [count] [range] に指定した行の周辺を表示します。 [range] を省略 した場合は現在行の周辺を表示します。 行の範囲をどれだけ表示するかは [count] に指定します。 [count] を省略し、ウィンドウが一... - https://man.mtool.work/vimdoc-ja/9.2/various.html
- repeat - Vimドキュメント 7703
- repeat.txt For Vim バージョン 9.2. Last change: 2026 Oct 03 VIM リファレンスマニュアル by Bram Moolenaar 繰り返しコマンド、Vim script とデバッグ repeating 繰り返しについてはユーザーマニュアルの26章 usr_26.txt に紹介がある。 1. 単発繰り返し
...g :global E148 : [range] g[lobal]/ {pattern} / [cmd] [range] の範囲で {pattern} にマッチする行に対して、Exコマ ンド [cmd] (省略した場合 ":p")を実行する。 : [range] g[lobal]!/ {pattern} / [cmd] [range] の範囲で {pattern} にマッチしない行に対して、Exコ...マンド [cmd] (省略した場合 ":p")を実行する。 :v :vglobal : [range] v[global]/ {pattern} / [cmd] :g! と同じ。 例: :g/^Obsolete/d _ :d の後にアン...えない。 これは、検索パターンや置換文字列に '/' が含まれる場合に便利である。 [cmd] が指 定されていない場合、終了区切り文字は省略可能であり、その場合パターンは <EOL> で終了する。 パターンの定義については pattern を参照。 デフォルトの [cmd] は :print であ... - https://man.mtool.work/vimdoc-ja/9.2/repeat.html
- usr_40 - Vimドキュメント 7593
- usr_40.txt For Vim バージョン 9.2. Last change: 2026 Feb 14 VIM ユーザーマニュアル by Bram Moolenaar 新しいコマンドを作る Vim は拡張可能なエディタです。よく使う操作を一つにまとめて新しいコマンドを作成 したり、既存のコマンドを再定義したりでき
...ユーザー定義コマンドの一覧を見るには、次のコマンドを実行します: :command 組み込みコマンドと同じように、ユーザー定義コマンドも省略できます。他のコマンド と区別するのに十分な長さの文字を入力するだけでコマンドを実行できます。コマンド ライン補完を使って完全...うなコマンドを定義したい場 合は -range オプションを使います。このオプションには次の値を指定できます: -range 範囲指定を許可。省略時は現在行が選択される。 -range=% 範囲指定を許可。省略時はファイル全体が選択される。 -range= {count} 範囲指定を許可。範囲指定...の最後の数値だけを使う。省略時 は {count} が使われる。 範囲指定を使う場合は、 <line1> キーワードと <line2> キーワードを使って範囲の最 初と最後の行を取得... - https://man.mtool.work/vimdoc-ja/9.2/usr_40.html
- pi_logipat - Vimドキュメント 7374
- pi_logipat.txt 論理パターン May 01, 2019 Author: Charles E. Campbell <NcampObell@SdrPchip.AorgM-NOSPAM> Copyright: (c) 2004-2016 by Charles E. Campbell logiPat-copyright The VIM LICENSE applies to LogiPat.vim and LogiPat.txt (see copyright
...iPat :LogiPat は論理集合演算を引数に取るコマンドである ( logiPat-arg )。 :LP {boolean-logic pattern} :LP :LP は :LogiPat の省略形式コマンドである ( logiPat-cmd )。 :LPE {boolean-logic pattern} :LPE 検索は行わないが論理集合演算パターンから正規表現への変...コマンドを使用する。search() に指定され るフラグを :LogiPatFlags に渡す。 :LPF {search flags} :LPF :LPF は :LogiPatFlags の省略形式である。 :let pat=LogiPat({boolean-logic pattern}) LogiPat() LogiPat() を直接呼び出す場合は検索は行わない。しかし論理集合...lean 正規 表現 LogiPatFlags オペレータ flags マッチ Charles Campbell 目次 contents マニュアル examples caveat 履歴 history 省略... - https://man.mtool.work/vimdoc-ja/9.2/pi_logipat.html