vim-jp / vimdoc-ja / Vim 9.2 ドキュメント

Vim 9.2 日本語ドキュメント 全文検索

per page, with , order by , clip by
Results of 1 - 10 of about 36 for 既定値 (0.014 sec.)
options - Vimドキュメント 13883
options.txt For Vim バージョン 9.2. Last change: 2026 Sep 30 VIM リファレンスマニュアル by Bram Moolenaar オプション options 1. オプションの設定 set-option 2. オプションの自動設定 auto-setting 3. オプションの要約 option-summary オプションの ... =================================================================== 1. オプションの設定 set-option E764 :se :set :se[t][!] 既定値と違う値のオプションを全て表示する。 [!] がある場合、それぞれのオプションは独立した行に表示 される。 :se[t][!] all ターミナル ... inv {option} 切替オプション: オンとオフを切り替える。 :set-default :set-& :set-&vi :set-&vim :se[t] {option} & オプションを既定値に設定する。オプション 'compatible' のその時点の値によって違うかもしれない。 :se[t] {option} &vi オプションをViの既定値に設定 ... する。 :se[t] {option} &vim オプションをVimの既定値に設定する。 :se[t] all& 全てのオプションを既定値に設定する。ただし以下のオプ ションについては変更しない。 t_ で始まる端末用 ...
https://man.mtool.work/vimdoc-ja/9.2/options.html
options - Vimドキュメント 13883
options.txt For Vim バージョン 9.2. Last change: 2026 Sep 30 VIM リファレンスマニュアル by Bram Moolenaar オプション options 1. オプションの設定 set-option 2. オプションの自動設定 auto-setting 3. オプションの要約 option-summary オプションの ... =================================================================== 1. オプションの設定 set-option E764 :se :set :se[t][!] 既定値と違う値のオプションを全て表示する。 [!] がある場合、それぞれのオプションは独立した行に表示 される。 :se[t][!] all ターミナル ... inv {option} 切替オプション: オンとオフを切り替える。 :set-default :set-& :set-&vi :set-&vim :se[t] {option} & オプションを既定値に設定する。オプション 'compatible' のその時点の値によって違うかもしれない。 :se[t] {option} &vi オプションをViの既定値に設定 ... する。 :se[t] {option} &vim オプションをVimの既定値に設定する。 :se[t] all& 全てのオプションを既定値に設定する。ただし以下のオプ ションについては変更しない。 t_ で始まる端末用 ...
https://man.mtool.work/vimdoc-ja/9.2/options.html
ft_sql - Vimドキュメント 9968
ft_sql.txt For Vim バージョン 9.2. Last change: 2026 Feb 14 by David Fishburn これは SQL ファイルを編集するためのファイルタイププラグインです。 Structured Query Language (SQL) はリレーショナルデータベースと対話するための文 を規定した規格です ... objects 1.4 マクロ sql-macros 2. SQL の方言 sql-dialects 2.1 SQLSetType SQLSetType 2.2 SQLGetType SQLGetType 2.3 SQL 方言の既定値 sql-type-default 3. SQL 方言を追加する sql-adding-dialects 4. SQL オムニ補完 sql-completion 4.1 static モード sql-completi ... 移動します: create table t1 ( ... ); create procedure p1 begin ... end; create index i1 on t1 (c1); g:ftplugin_sql_objects の既定値は以下の通りです: let g:ftplugin_sql_objects = 'function,procedure,event,' .. \ '\\(existing\\\\|global\\s\\+temporary\\s\\+ ... TABLE, CREATE INDEX)が、ベンダー固有の拡張が大 量にあります。Oracle は "CREATE OR REPLACE" 構文、CREATE TABLE 文でのカラム既 定値の指定、プロシージャ言語(ストアドプロシージャとトリガー)を備えています。 標準の Vim ディストリビューションには Oracle の P ...
https://man.mtool.work/vimdoc-ja/9.2/ft_sql.html
ft_sql - Vimドキュメント 9826
ft_sql.txt For Vim バージョン 9.2. Last change: 2026 Feb 14 by David Fishburn これは SQL ファイルを編集するためのファイルタイププラグインです。 Structured Query Language (SQL) はリレーショナルデータベースと対話するための文 を規定した規格です ... objects 1.4 マクロ sql-macros 2. SQL の方言 sql-dialects 2.1 SQLSetType SQLSetType 2.2 SQLGetType SQLGetType 2.3 SQL 方言の既定値 sql-type-default 3. SQL 方言を追加する sql-adding-dialects 4. SQL オムニ補完 sql-completion 4.1 static モード sql-completi ... 移動します: create table t1 ( ... ); create procedure p1 begin ... end; create index i1 on t1 (c1); g:ftplugin_sql_objects の既定値は以下の通りです: let g:ftplugin_sql_objects = 'function,procedure,event,' .. \ '\\(existing\\\\|global\\s\\+temporary\\s\\+ ... TABLE, CREATE INDEX)が、ベンダー固有の拡張が大 量にあります。Oracle は "CREATE OR REPLACE" 構文、CREATE TABLE 文でのカラム既 定値の指定、プロシージャ言語(ストアドプロシージャとトリガー)を備えています。 標準の Vim ディストリビューションには Oracle の P ...
https://man.mtool.work/vimdoc-ja/9.2/ft_sql.html
change - Vimドキュメント 8225
change.txt For Vim バージョン 9.2. Last change: 2026 Sep 25 VIM リファレンスマニュアル by Bram Moolenaar このファイルでは、テキストを削除したり変更するコマンドの説明をする。この文章の 中では、「テキストを変更する」とは、一つのコマンドでテキ ... アル選択されたテキストと行 末までの全てのテキストを削除する。 :d :de :del :delete :dl :dp : [range] d[elete] [x] [range] 行 (既定値: 現在行) を [レジスタ x に入れ] 削 除する。 Note これらの奇妙な略語は、旧来の Vim script にのみ適 用される: :dl delete と ... dth' の複数個分ずらすには、'<' を繰り返す。 : [range] le[ft] [indent] [range] の行を左揃えする。行のインデントは [indent] (既定値は 0) に設定される。 :> : [range] > [flags] [range] の行を、 'shiftwidth' 1個分右にずらす。 'shiftwidth' の複数個分ずらすには ... リプロセッサー指令であると考えられる)。これは 'cino' オ プションで変更することができる、 cino-# を参照。 'expandtab' がオフ (既定値) のとき、Vimはインデントにできる限り多くの <Tab> を 使う。">><<" によって、空白のみで構成されたインデントを、 <Tab> (と必要 ...
https://man.mtool.work/vimdoc-ja/9.2/change.html
change - Vimドキュメント 8225
change.txt For Vim バージョン 9.2. Last change: 2026 Sep 25 VIM リファレンスマニュアル by Bram Moolenaar このファイルでは、テキストを削除したり変更するコマンドの説明をする。この文章の 中では、「テキストを変更する」とは、一つのコマンドでテキ ... アル選択されたテキストと行 末までの全てのテキストを削除する。 :d :de :del :delete :dl :dp : [range] d[elete] [x] [range] 行 (既定値: 現在行) を [レジスタ x に入れ] 削 除する。 Note これらの奇妙な略語は、旧来の Vim script にのみ適 用される: :dl delete と ... dth' の複数個分ずらすには、'<' を繰り返す。 : [range] le[ft] [indent] [range] の行を左揃えする。行のインデントは [indent] (既定値は 0) に設定される。 :> : [range] > [flags] [range] の行を、 'shiftwidth' 1個分右にずらす。 'shiftwidth' の複数個分ずらすには ... リプロセッサー指令であると考えられる)。これは 'cino' オ プションで変更することができる、 cino-# を参照。 'expandtab' がオフ (既定値) のとき、Vimはインデントにできる限り多くの <Tab> を 使う。">><<" によって、空白のみで構成されたインデントを、 <Tab> (と必要 ...
https://man.mtool.work/vimdoc-ja/9.2/change.html
editing - Vimドキュメント 8162
editing.txt For Vim バージョン 9.2. Last change: 2026 Aug 13 VIM リファレンスマニュアル by Bram Moolenaar ファイルの編集 edit-files 1. はじめに edit-intro 2. ファイルの編集 edit-a-file 3. 引数リスト argument-list 4. 書き込み writing 5. 書き ... ファイルを使える。 'patchmode' も参照。普通、バックアップファイルの名前は元の ファイル名に 'backupext' を追加したものである。既定値は "~" という妙なものだが、 これはたまたま存在しているファイルに上書きするのを避けるためである。".bak" の 方がよければ、 'ba ... せずにそのままにしておく。 Note これを使うとテ キスト中に不正なバイトが現れることになる。 ++bad=drop 不正な文字を削除する。 既定値は "++bad=?" となっている。つまり、不正な文字をそれぞれクエスチョンマー クで置き換える。逆クエスチョンマーク(latin-1 の 0xBF ... いた。現在ではそれは時代遅れである。 ファイルを読み込むときに、上で述べた文字は <EOL> として解釈される。DOS 形式 (Win32 での既定値) では、 <CR><NL> と <NL> の両方が <EOL> と解釈される。 Note DOS 形式でファイルを保存するときには、 <NL> 1 個ごとに対して < ...
https://man.mtool.work/vimdoc-ja/9.2/editing.html
editing - Vimドキュメント 8162
editing.txt For Vim バージョン 9.2. Last change: 2026 Aug 13 VIM リファレンスマニュアル by Bram Moolenaar ファイルの編集 edit-files 1. はじめに edit-intro 2. ファイルの編集 edit-a-file 3. 引数リスト argument-list 4. 書き込み writing 5. 書き ... ファイルを使える。 'patchmode' も参照。普通、バックアップファイルの名前は元の ファイル名に 'backupext' を追加したものである。既定値は "~" という妙なものだが、 これはたまたま存在しているファイルに上書きするのを避けるためである。".bak" の 方がよければ、 'ba ... せずにそのままにしておく。 Note これを使うとテ キスト中に不正なバイトが現れることになる。 ++bad=drop 不正な文字を削除する。 既定値は "++bad=?" となっている。つまり、不正な文字をそれぞれクエスチョンマー クで置き換える。逆クエスチョンマーク(latin-1 の 0xBF ... いた。現在ではそれは時代遅れである。 ファイルを読み込むときに、上で述べた文字は <EOL> として解釈される。DOS 形式 (Win32 での既定値) では、 <CR><NL> と <NL> の両方が <EOL> と解釈される。 Note DOS 形式でファイルを保存するときには、 <NL> 1 個ごとに対して < ...
https://man.mtool.work/vimdoc-ja/9.2/editing.html
cmdline - Vimドキュメント 7686
cmdline.txt For Vim バージョン 9.2. Last change: 2026 Sep 30 VIM リファレンスマニュアル by Bram Moolenaar Cmdline-mode Command-line-mode コマンドラインモード Cmdline Command-line mode-cmdline : コマンドラインモードはExコマンド (":")、検索パ ... 影響しない。 CTRL-G を使うと次のマッチに移動する。ヒント: 通常のキーボード は、T は G より上にある。 オプション 'wildchar' の既定値は <Tab> である (Vi互換モードの場合は CTRL-E で ある。以前のバージョンでは <Esc> が使われていた)。パターンがファイル名に対し ... 度を設定できる。複数のマッチがあったとき、あるファイルの拡張子が 'suffixes' の値に含まれていると、そのファイルは無視される。既定値は ".bak,~,.o,.h,.info,.swp" であり、これは ".bak", "~", ".o", ".h", ".info", ".swp" で終わるファイルが無視されることがあると ... の行" がマッチする行まで。 5;/あの行/ 5行目から、5行目より後の、"あの行" がマッチする行まで。 ほとんどのコマンドでは、範囲の既定値はカーソルのある行である。しかしコマンド ":write", ":global" での既定値はバッファ全体 (1,$) である。 コマンドに必要な数よりも ...
https://man.mtool.work/vimdoc-ja/9.2/cmdline.html
cmdline - Vimドキュメント 7686
cmdline.txt For Vim バージョン 9.2. Last change: 2026 Sep 30 VIM リファレンスマニュアル by Bram Moolenaar Cmdline-mode Command-line-mode コマンドラインモード Cmdline Command-line mode-cmdline : コマンドラインモードはExコマンド (":")、検索パ ... 影響しない。 CTRL-G を使うと次のマッチに移動する。ヒント: 通常のキーボード は、T は G より上にある。 オプション 'wildchar' の既定値は <Tab> である (Vi互換モードの場合は CTRL-E で ある。以前のバージョンでは <Esc> が使われていた)。パターンがファイル名に対し ... 度を設定できる。複数のマッチがあったとき、あるファイルの拡張子が 'suffixes' の値に含まれていると、そのファイルは無視される。既定値は ".bak,~,.o,.h,.info,.swp" であり、これは ".bak", "~", ".o", ".h", ".info", ".swp" で終わるファイルが無視されることがあると ... の行" がマッチする行まで。 5;/あの行/ 5行目から、5行目より後の、"あの行" がマッチする行まで。 ほとんどのコマンドでは、範囲の既定値はカーソルのある行である。しかしコマンド ":write", ":global" での既定値はバッファ全体 (1,$) である。 コマンドに必要な数よりも ...
https://man.mtool.work/vimdoc-ja/9.2/cmdline.html
PREV 1 2 3 4 NEXT