JM プロジェクトは、主に Linux 関連のマニュアルページの日本語ページを翻訳・公開しています。
... ンで述べたように利用可能にします。 このファイルが見付からない場合、 tmac. name が探されます。 groff リクエスト .so あるいは .mso を用いてマクロファイルをドキュメントに取り込むことも可能です。 .so については、マクロファイルのフルパスでのファイル名を指定 ... ているディレクトリを 含む必要があります。 マクロファイルが tmac ディレクトリ群のどれか 1 つに格納されている場合、 代わりに .mso を使用するほうが便利です。なぜなら、このリクエストは tmac パスを 探索してファイル名を見つけるからです。 更に、インクルード ... されるファイルの名前が name .tmac という書式の場合でこれが見付からない場合、 .mso は代りに tmac. name をオープンしようとします。また、この逆も行います。 .so および .mso リクエストを解決するために、roff プ ... ... す。ライン-タブモードでは 読み出し専用の数値レジスタ \en[.linetabs] が ~1 にセットされ、そうでなければ 0 にセットされます。 .mso file -m コマンドラインオプションが指定された場合に マクロファイルを検索するのと同じディレクトリで file を検索する点を除いて ... so リクエストと同じです。 インクルードするファイル名が name .tmac の形式で、見つからない場合は、代わりに mso は tmac. name をインクルードしようとします。 逆もまた同様です。 .nop anything anything を実行します。 これは `.if 1' と同様 ... ... 字を に、右側余白からの距離を に設定します (デフォルトの単位指定子は です)。 .mk register 現在の垂直位置を にマークします。 .mso file リクエスト .so と同じですが、tmac ディレクトリにある file が検索される点が違います。 .na 出力行の位置揃えを行いません ... 日本語の文書やマニュアルを配布している個人/プロジェクトへのリンクです。