JM プロジェクトは、主に Linux 関連のマニュアルページの日本語ページを翻訳・公開しています。
... 互換性のために残してある。 (スワップ領域にしたいサイズを 1024 バイトブロック単位で指定する。 このパラメータが省略されると、 mkswap はパーティション全体を用いる。 このパラメータは指定しないほうが賢い。タイプミスをすると ディスクを壊してしまう。) PSZ 引き ... 定しなくてもよい (というか指定するのは賢くない) が、 古い libc のあるバージョンはページサイズの値を間違えて返すことがあり、 mkswap の動作をおかしくしてしまうことがある。これに伴う症状として、 swapon が "no swap signature is found" といって失敗する。 PSZ ... とができる (Linux 2.4.10 より前は 8 個であった)。 利用している領域は /proc/swaps ファイルで見ることができる (2.1.25 以降)。 mkswap では 10 ページより小さい領域を作ることはできない。 使っているマシンのページサイズがわからない場合は、"cat /proc/cpuinfo" に ... ... 図したプログラムでは 使用してはいけない。 二番目の swapflags 引数は Linux 1.3.2 から導入された。 注意 パーティションやパスは mkswap (8) によって準備されていなければならない。 使用できるスワップファイルの数には上限があり、その上限は カーネル定数 MAX_SWAPF ... も、このフラグビットが指定されていない場合であっても、 swapon が呼び出された際にスワップ領域全体の破棄が行われる。 関連項目 mkswap (8), swapoff (8), swapon (8) この文書について この man ページは Linux man-pages プロジェクトのリリース 5.10 の一部である。 ... ... 図したプログラムでは 使用してはいけない。 二番目の swapflags 引数は Linux 1.3.2 から導入された。 注意 パーティションやパスは mkswap (8) によって準備されていなければならない。 使用できるスワップファイルの数には上限があり、その上限は カーネル定数 MAX_SWAPF ... も、このフラグビットが指定されていない場合であっても、 swapon が呼び出された際にスワップ領域全体の破棄が行われる。 関連項目 mkswap (8), swapoff (8), swapon (8) この文書について この man ページは Linux man-pages プロジェクトのリリース 5.10 の一部である。 ... ... pon を用いるべきではない。 NFS 上の swap は動作しないかもしれない。 関連項目 swapon (2), swapoff (2), fstab (5), init (8), mkswap (8), rc (8), mount (8) ファイル /dev/hd?? 標準のページングデバイス /dev/sd?? 標準のページングデバイス (SCSI) /etc/fstab フ ... 日本語の文書やマニュアルを配布している個人/プロジェクトへのリンクです。