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... 種々のログファイルの置き場所。 /var/opt /opt 用の可変データの置き場所。 /var/mail ユーザーのメールボックスの置き場所。 /var/spool/mail を置き換えた。 /var/msgs 歴史的な理由からまだ残っている。 /var/preserve 歴史的な理由からまだ残っている。 /var/run 実行 ... するファイルや、 ユーザーのログイン情報ファイル (utmp) などである。 ここのファイルは、通常システム起動時に削除される。 /var/spool 色々なプログラムのスプールファイル (あるいはキューファイル) の置き場所。 /var/spool/at at (1) のジョブスプール。 /var/spoo ... l/cron cron (8) のジョブスプール。 /var/spool/lpd 印刷用のスプールファイルが置かれる。 /var/spool/mail /var/mail に置き換えられた。 /var/spool/mqueue キューイングされた ... ... ください。 環境変数 PRINTER かわりのデフォルトプリンタを指定する 関連ファイル /etc/printcap プリンタの特性を記述する。 /var/spool/* スプールディレクトリ。printcap での設定により決まる。 /var/spool/*/cf* ジョブを明記した制御ファイル。 /var/spool/*/lock ... ... 順に積み重ねるので、 ページを逆順にして、バーストページを最後に印刷する。 laser|lp|LaserWriter Plus on AppleTalk:\ :sd=/usr/spool/lpd/laser:\ :lp=/usr/spool/lpd/laser/null:\ :lf=/var/adm/lpd-errs:pw#80:hl:\ :of=/usr/lib/filters/ofpap:\ :if=/usr/lib/fil ... 例でやっているように、 各プリンタに対して mknod を使って null デバイスを作成すべきである。 最後に、スプールディレクトリ /var/spool/lpd/laser には .paprc という名前のファイルがある。 pap はプリンタの AppleTalk 名を調べるためにこのファイルを読む。 関連項目 ... ... データベースの場所もまた、以下のマクロを使用して設定される。 %_cache_dbpath キャッシュデータベースの場所。デフォルトは /var/spool/up2date/cache 。 キャッシュデータベースのフォーマットは rpm データベースのものと等しく、 コマンドラインの rpm から利用する ... 場所。 Red Hat beehive ツリーのための(最低限の)設定例 訳注: beehive は多分、Red Hat 内部の何らかの名前。 %_cache_dbpath /var/spool/up2date/cache %_solve_dbpath %{_cache_dbpath} %_bhpath file://localhost/mnt/redhat/beehive/comps/dist %_bhcoll 7.3 %_bhN @ ... cap|mktemp|setup|termcap) %_bhVR * %_bhA @(i[3456]86|noarch) Red Hat の FTP ツリーのための(最小)設定例 %_cache_dbpath /var/spool/up2date/cache %_solve_dbpath %{_cache_dbpath} %_bhpath ftp://localhost/mnt/dist %_bhcoll @(7.3|7.2|7.1|7.0|6.2|6.1|6.0|5.2 ... ... 個人の識別を行うためのファイル /etc/printcap プリンタの特徴を記述したデータベース /usr/sbin/lpd ラインプリンタデーモン /var/spool/output/* スプーリングのために利用するディレクトリ /var/spool/output/*/cf* デーモンの制御のためのファイル /var/spool/output ... /*/df* ``cf'' ファイルが指定するデータファイル /var/spool/output/*/tf* ``cf'' ファイルの一時的なコピー 関連項目 lpq (1), lprm (1), pr (1), symlink (2), printcap (5), lpc (8), lpd ( ... ... ブに関して独立した行で情報が表示されることを用います。例えば、 uucp sys1!~user1/file1 sys2!~user2/file2 ~user3 の場合、/usr/spool/uucppublic には 2 つの独立したジョブが生成されます。 1 つはシステム sys1 上のジョブであり、もう 1 つはシステム sys2 上のジ ... e 特定のデバッグタイプを有効にします。デバッグタイプとしては、 abnormal, chat, handshake, uucp-proto, proto, port, config, spooldir, execute, incoming, outgoing が有効です。 なお、 uucp 自体に意味のあるデバッグタイプは abnormal, config, spooldir, exec ... によって 変更可能です。 したがって、これは目安だと思って下さい。 /usr/lib/uucp/config - コンフィギュレーションファイル /usr/spool/uucp - UUCP スプールディレクトリ /usr/spool/uucp/Log - UUCP ログ記録ファイル /usr/spool/uucppublic - デフォルト時の UUCP パ ... ... ールディレクトリが NFS 経由でマウントされている場合は、 no_root_squash が設定されていても atd は動作しません。 ファイル /var/spool/atjobs ジョブを保存するディレクトリです。 モードは 700、 所有者は daemon とします。 /var/spool/atspool 出力結果を保存するデ ... ... てしまうかも知れません。 また、パス名として ~/ が先頭に付加されている場合、 これは UUCP パブリックディレクトリ (通常は /usr/spool/uucppublic) からの相対パスであるとみなされます。一般的に、~name で始まるディレクトリは、 その名前のユーザのホームディレクト ... debug type 特定のデバッグタイプを有効にします。タイプとしては、abnormal, chat, handshake, uucp-proto, proto, port, config, spooldir, execute, incoming, outgoing があります。 uux で意味があるのは、abnormal, config, spooldir, execute の 4 つだけです。 本 ... ル時もしくはコンフィギュレーションファイル で変更されうるため、一例にすぎません。 /usr/lib/uucp/config - 初期化ファイル /usr/spool/uucp - UUCP スプールディレクトリ /usr/spool/uucp/Log - UUCP ログファイル /usr/spool/uucppublic - デフォルトの UUCP パブリッ ... ... なかった場合、デフォルトプリンタは PRINTER の値となります。 関連ファイル /etc/printcap プリンタの特徴を記述するファイル /var/spool/* スプールディレクトリ /var/spool/*/lock 現在のデーモンのプロセス ID と、現在アクティブなジョブのジョブ番号を 得るためのロ ... ... 無限ループを引き起こすことになる。 ファイル /etc/passwd 受取人の LOGNAME, HOME, SHELL の各変数のデフォルトを設定する。 /var/spool/mail/$LOGNAME システムメールボックス; システムメールボックスとそれを格納するすぐ上のディレクトリが存在しなければ、 両方とも ... /procmailrc 初期のグローバル rcfile /etc/procmailrcs/ rcfile に特権を与えるパス $HOME/.procmailrc デフォルトの rcfile /var/spool/mail/$LOGNAME.lock システムメールボックスのlockfile (procmail が自動的に使用することはない。 但し、変数 $DEFAULT が /var/s ... プユーザが書き込み可能であってはならないし、 また $HOME ディレクトリが同一グループから書き込み可能であってはならない。 /var/spool/mail/$LOGNAME が偽のメールボックスである (すなわち、メールボックスの所有者が受取人でないか、 メールボックスが書き込みできな ... 日本語の文書やマニュアルを配布している個人/プロジェクトへのリンクです。