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JM プロジェクトは、主に Linux 関連のマニュアルページの日本語ページを翻訳・公開しています。

Linux マニュアル 一覧

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Man page of ISWPRINT 11904
ISWPRINT Section: Linux Programmer's Manual (3) Updated: 2015-08-08 Index JM Home Page 名前 iswprint - 印字可能ワイド文字かどうかを調べる 書式 #include < wctype.h > int iswprint(wint_t wc ); 説明 iswprint () 関数は、 isprint (3) に対応するワ ... イド文字関数である。 この関数は、 wc がワイド文字クラス "print" に属するワイド文字かど うかを調べる。 ワイド文字クラス "print" は、ワイド文字クラス "cntrl" と共通部分を持た ない。 ワイド ... 文字クラス "print" は、ワイド文字クラス "graph" を含む。 返り値 iswprint () 関数は、 wc がワイド文字クラス "print" に属するワ イド文字ならば ... でなければ 0 を返す。 属性 この節で使用されている用語の説明については、 attributes (7) を参照。 インターフェース 属性 値 iswprint () Thread safety MT-Safe locale 準拠 POSIX.1-2001, POSIX.1-2008, C99. 注意 iswprint () の動作は現在のロケールの LC_CTYPE カ ...
https://man.mtool.work/man/20260915/man3/iswprint.3.html
Man page of FIND 11255
FIND Section: User Commands (1) Index JM Home Page 名前 find - ディレクトリ階層内のファイル検索 書式 find [-H] [-L] [-P] [-D debugopts] [-Olevel] [starting-point...] [expression] 説明 このマニュアルページは GNU 版 find の使用法を説明していま ... ポイントのパスが指定されなかった場合は、 カレントディレクトリが検索対象になります。 また、 式が指定されなかった場合は、 式 -print が使用されます (ただしどのような場合でも、 -print ではなく -print0 の利用を検討してください)。 このマニュアルページでは、 ... )、 その上で true または false を返します。 通常その値は、 副作用による処理の成功または失敗に基づいて決まります。 たとえば -print というアクションは、 対象ファイルの名前を標準出力に出力します。 グローバルオプション (global option) グローバルオプションは ... あります。 オペレーターがないところは、 -a があるものとみなされます。 式がすべて true になったファイルに対して、 アクション -print が実行されます。 ただしアクション -prune または -quit を除いた、 他のアクションがある場合は、 実行されません。 デフォルトの ...
https://man.mtool.work/man/20260915/man1/find.1.html
Man page of SNMP_AGENT_API 9823
SNMP_AGENT_API Section: C Library Functions (3) Updated: 27 Oct 1999 Index JM Home Page 名前 default_store - 大域データの一般的な格納場所 書式 #include < ucd-snmp/ucd-snmp-config.h > #include < ucd-snmp/ucd-snmp-includes.h > int ds_set_bool ... ne DS_LIB_DONT_READ_CONFIGS 6 #define DS_LIB_MIB_REPLACE 7 /* オブジェクトを最新のモジュールで置き換える */ #define DS_LIB_PRINT_NUMERIC_ENUM 8 /* 数値の列挙型 (enum) 値のみを表示する */ #define DS_LIB_PRINT_NUMERIC_OIDS 9 /* 数値の oid のみを表示する ... * oid インデックスを特に表示しない */ #define DS_LIB_ALARM_DONT_USE_SIG 11 /* alarm() シグナルを使わない */ #define DS_LIB_PRINT_FULL_OID 12 /* 完全な oid を表示する */ #define DS_LIB_QUICK_PRINT 13 /* パースの際に非常に簡単な出力をする */ #define DS_ ... ルにエスケープさせる */ #define DS_LIB_REVERSE_ENCODE 20 /* バックからフロントへのパケットをエンコードする */ #define DS_LIB_PRINT_BARE_VALUE 21 /* (OID = value でない場合の) value だけを表示する */ #define DS_LIB_EXTENDED_INDEX 22 /* [x1][x2] という拡張 ...
https://man.mtool.work/man/20260915/man3/default_store.3.html
Man page of GAWK 9499
GAWK Section: Utility Commands (1) Updated: May 17 2000 Index JM Home Page 名称 gawk - パターン検索・処理言語 書式 awk [ POSIX or GNU style options ] -f program-file [ -- ] file ... gawk [ POSIX or GNU style options ] [ -- ] program-text fi ... 定数だ けでなく、変数によって参照することもできます。以下の例では、入力レコードの 5 番目のフィールドの値を出力します。 n = 5 print $n 変数 NF は、自動的に入力レコードのフィールドの数に設定されます。 存在しないフィールド (すなわち、 $NF より右のフィールド ... メントで用いることによって、あるインデックス値に おける配列の値が定義されているかを調べることができます。 if (val in array) print array[val] もし、配列が多次元インデックスを持つなら、 (i, j) in array を用います。 in はまた、 for ループ中で、配列のすべて ... 合、変換は atof (3) によって行われます。 数値を文字列に変換する場合は、変数 CONVFMT の値をフォーマット文字列として用いて、 sprintf (3) により行われます。 AWK ではすべての数値は浮動小数点数ですが、整数値は常に整数 として変換が行われます。 よって、以下の ...
https://man.mtool.work/man/20260915/man1/gawk.1.html
Man page of bc 9336
bc Section: GNU Project (1) Updated: 1 Index JM Home Page 名前 bc - 任意精度の計算言語 書式 bc [ -hlwsqv ] [long-options] [ file ... ] バージョン このマニュアルは GNU bc version 1.08-2 について記述してあります。 説明 bc は、任意の精度の数値 ... 重引用符までのすべての文字を含みます。 改行を含め、すべての文字は文字通りに解釈されます。 文字列の後に改行は出力されません。 print list print 文 (これは拡張機能です) は、もうひとつの出力方法です。 "list" はコンマで区切った文字列および演算式のリストであり ... の順に表示されます。 最後に改行は出力されません。 演算式は評価され、その値が表示されるとともに、 変数 last に代入されます。 print 文中の文字列は出力に表示されますが、特殊文字を含めることができます。 特殊文字はバックスラッシュ (\) で始まります。 bc で使 ... せん。キーワード void は、 define と関数名の間に置きます。たとえば以下のようなセッションを 見てみましょう。 define py (y) { print "--->", y, "<---", "\n"; } define void px (x) { print "--->", x, "<---", "\n"; } py (1) --->1<--- 0 px (1) --->1<--- py は ...
https://man.mtool.work/man/20260915/man1/bc.1.html
Man page of ISWGRAPH 9336
ISWGRAPH Section: Linux Programmer's Manual (3) Updated: 2015-08-08 Index JM Home Page 名前 iswgraph - グラフィックワイド文字かどうかを調べる 書式 #include < wctype.h > int iswgraph(wint_t wc ); 説明 iswgraph () 関数は、 isgraph (3) に対応す ... 持た ない。したがって、そのサブクラスである "blank" とも共通部分を 持たない。 ワイド文字クラス "graph" は、ワイド文字クラス "print" のサブクラスであ る。 ワイド文字クラス "print" のサブクラスなので、ワイド文字クラス "graph" はワイド文字クラス "cntrl" と ... は共通部分を持たない。 ワイド文字クラス "graph" は、ワイド文字クラス "print" に属する文字のう ち空白文字を除く全てのワイド文字を含んでいる。したがって、 ワイド文字クラス "graph" にはワイド文字クラス ...
https://man.mtool.work/man/20260915/man3/iswgraph.3.html
Man page of DIRCOLORS 8688
DIRCOLORS Section: User Commands (1) Updated: 18 June 2002 Index JM Home Page 名前 dircolors - `ls' コマンドのカラー出力の設定 書式 dircolors [-b] [--sh] [--bourne-shell] [-c] [--csh] [--c-shell] [-p] [--print-database] [--help] [--version] ... を読む。指定しない場合には 予めプログラムに組み込まれたデータが使われる。これらのファイルの書式についての詳細は `dircolors --print-database'を実行する。 出力は環境変数 LS_COLORS を設定するシェルコマンドである。コマンドのオプションでどのシェル用かを指定す ... Cシェル用コマンドを出力する。環境変数 SHELL の値が csh もしくは tcsh のいずれかで終っている場合にはこれが標準である。 -p, --print-database 読み込まれている標準のカラー構成情報を出力する。この出力はそれ自身で有効な構成ファイル となっており、設定できるこ ...
https://man.mtool.work/man/20260915/man1/dircolors.1.html
Man page of GSL-RANDIST 8539
GSL-RANDIST Section: User Commands (1) Updated: Index JM Home Page 名前 gsl-randist - さまざまな分布から乱数サンプルを生成する 書式 gsl-randist seed n DIST param1 param2 [..] 説明 gsl-randist は GNU 科学技術計算ライブラリのデモプログラムです ... シー分布としておなじみの形状となります。 そこでは、 有限のサンプルサイズによって発生する変動を見てとることができます。 awk '{print $1, $3 ; print $2, $3}' histogram.dat | graph -T X 関連項目 gsl (3) , gsl-histogram (1) . 著者 gsl-randist was written by ...
https://man.mtool.work/man/20260915/man1/gsl-randist.1.html
Man page of GSL-HISTOGRAM 8215
GSL-HISTOGRAM Section: User Commands (1) Updated: Index JM Home Page 名前 gsl-histogram - 標準入力のデータからヒストグラムを計算する 書式 gsl-histogram xmin xmax [n] 説明 gsl-histogram は GNU 科学技術計算ライブラリのデモプログラムです。 この ... から、 一度に 1 行ずつ数字の入力を受け付けて、 ヒストグラムに追加していきます。 データの読み取りを終えると、 gsl_histogram_fprintf を使って、 累積ヒストグラムを出力します。n が指定されない場合は、 整数幅のビンが用いられます。 例 以下に例を示します。 幅 ... シー分布としておなじみの形状となります。 そこでは、 有限のサンプルサイズによって発生する変動を見てとることができます。 awk '{print $1, $3 ; print $2, $3}' histogram.dat | graph -T X 関連項目 gsl (3) , gsl-randist (1) . 著者 gsl-histogram was written by ...
https://man.mtool.work/man/20260915/man1/gsl-histogram.1.html
Man page of LOCATE 8053
LOCATE Section: User Commands (1) Index JM Home Page 名前 locate - ファイル名データベースからパターンに合うものを表示する 書式 locate [-d path | --database=path] [-e | -E | --[non-]existing] [-i | --ignore-case] [-0 | --null] [-c | --count] ... | --regex ] [--regextype R] [--max-database-age D] [-P | -H | --nofollow] [-L | --follow] [--version] [-A | --all] [-p | --print] [--help] pattern... 説明 このマニュアルページは GNU 版 locate の使用法を説明しています。 locate は、 指定された各パターン ... してください。 locate は端末に対して出力を行ないます。 出力に適さない文字はエスケープ出力されます。 これは find コマンドの -print 処理と同様にして行われます。 出力先が端末でない場合、 ファイル名はその文字のまま出力されます。 オプション -0, --null 区切り ... 通常「ベース名」と表現されます。 -c, --count 一致したファイル名を出力するのではなく、 一致した総数を出力します。 ただし -- print (-p) も指定された場合は除きます。 -d path, --database=path デフォルトのファイル名データベースを検索するのではなく、 path に ...
https://man.mtool.work/man/20260915/man1/locate.1.html
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