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... tatalk が提供する印刷サービスを設定する。 これを有効にするためには、papd が /etc/netatalk/netatalk.conf で 有効にされていなければならない点に注意すること。 papd のデフォルトは、多くのシステムで l ... 異なる)。 # が先頭にない行が解釈される。 設定ファイルの行は以下のように構成される: printername:[options] 最も簡単なケースは、papd.conf がない場合や、 このファイルの有効な行がない場合である。 この場合、atalkd はマシンのローカルプリンタを自動的に検出する ... に示す: am=(uam のリスト) am は、特定のプリンタに対して UAM を指定することを可能にする。 au フラグが指定されていない場合や、 papd 認証が netatalk に組み込まれていない場合、何も影響を及ぼさない。 au このフラグが存在する場合、プリンタを使うための認証が有 ... ... は Macintosh コンピュータ) から プリンタアクセスプロトコル (Printer Access Protocol, PAP) を使って 印刷ジョブを受け付ける。 papd はネットワークからジョブを受け取ると、 そのジョブを直接 lpd (8) のスプールディレクトリにスプールし、 lpd を起動する。 する ... と lpd は、対応する適切なスプールディレクトリがあるかどうかを再検査する。 実際の印刷とスプールは、 lpd が全て処理する。 papd は印刷ジョブを外部プログラムにパイプで渡して処理させることができる。 使っている lpd のくせによる互換性の問題を避けるには、 ... この方法を用いると良い。 通常 papd は、システムの init スクリプトからブート時に起動される。 初めに設定ファイル /etc/netatalk/papd.conf を読み込む。 このファイ ... ... れるデフォルトの UAM (訳註: User Authentication Method, ユーザー認証法) を設定する (プリンタの認証が組み込まれている場合は、papd も含めた認証法を設定する)。 例: AFPD_UAMLIST = "-U uams_guest.so,uams_randnum.so" ATALK_BGROUND "yes" にした場合は、netata ... に設定すると、afpd デーモンが有効になる。 Appletalk サービスを提供しようとする場合は、 このオプションを有効にすべきである。 PAPD_RUN このオプションを "yes" に設定すると、papd デーモンが有効になる。 netatalk をプリンタサーバーにしようとする場合は、 この ... 日本語の文書やマニュアルを配布している個人/プロジェクトへのリンクです。