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... す。 オプションとして「副受信待ち-副送信」文字列の組を追加することもでき、 その場合には以下の例のようにダッシュで区切ります: ogin:-BREAK-ogin: ppp ssword: hello2u2 これにより、 chat プログラムは文字列 "ogin:" の受信待ちをおこないます。 もしもタイムアウ ... トする前にログインプロンプトを受信できなければ、 リモートホストにブレーク信号を送信し、それから文字列 "ogin:" を受信待ちします。 もしも最初の "ogin:" が受信できていれば、ブレーク信号は送信されません。 一旦ログインプロンプトを受信す ... とはできません。 通信の初期段階では、文字が化けて受信される場合があります。 この場合にも正しく認識ができるように、 文字列 "login:" ではなく "ogin:" を待つようにします。 仮に最初の "l" という文字が化けて受信されたとしますと、 リモートシステムが "login: ... 日本語の文書やマニュアルを配布している個人/プロジェクトへのリンクです。