JM プロジェクトは、主に Linux 関連のマニュアルページの日本語ページを翻訳・公開しています。
... ons にある全てのマニュアルページや、 catpath 中の sections にある全ての整形済みページを読み込む。 それぞれのページに対し、 makewhatis は一行の情報を whatis データベースに書き込む。 各行にはページの名前と簡単な説明が、ダッシュ (-) で区切られたかたちで 記述さ ... NAME (名前・名称) セクション の内容から抽出される。 言語によって NAME セクションの見出しに使う用語が異なっている。 そこで makewhatis は英語の NAME に相当する、チェコ語、イタリア語、フィンランド語、フランス語、 ドイツ語、スペイン語の単語を認識するようになっ ... ている。 ( 訳注 : JM にある日本語パッチを当てた makewhatis は、 日本語のタイトルに対応しています。) manpath 引数が指定されなければ、デフォルトの /usr/man を用いる。 オプション -u デ ... ... に表示する。 表示するのは、コマンドなどの名前がキーワードと完全にマッチする項目だけである。 whatis データベースは /usr/sbin/makewhatis コマンドを使用して作成する。 作者 man パッケージの原作者は John W. Eaton である。 Zeyd M. Ben-Halim が man 1.2 をリリースし ... 日本語の文書やマニュアルを配布している個人/プロジェクトへのリンクです。