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... ) 改ページ (form feed) の遅延形式。 ローカルな設定 [ - ]isig interrupt, quit, suspend 各特殊文字を有効にする。 [ - ]icanon erase, kill, werase, rprnt 各特殊文字を有効にする。 [ - ]iexten POSIX 準拠でない特殊文字を有効にする。 [ - ]echo 入力文字をエコー ... する。 [ - ]echoe, [ - ]crterase erase 文字をバックスペース+空白+バックスペースとしてエコーする。 [ - ]echok kill 文字の後に newline 文字をエコーする。 [ - ... を前置して表示可能にする。 [ - ]tostop (np) 端末に出力しようとしたバックグラウンドジョブを停止する。 [ - ]echoprt [ - ]prterase (np) 消去された文字を '\' と `/' に挟んで後方にエコーする。 [ - ]echoctl [ - ]ctlecho (np) コントロール文字を文字どおりに出 ... ... を選択できる。 brk TELNET BRK (Break) シーケンスを送る。 リモートシステムにとって重要な意味を持つ場合もある。 ec TELNET EC (Erase Character) シーケンスを送る。 最後に入力された文字をリモートシステムに消去させる。 el TELNET EL (Erase Line) シーケンスを送 ... 字としてこの文字を入力すると、 この文字がリモートシステムに送られる。 eof 文字の初期値としては、端末の eof 文字が使われる。 erase telnet が localchars モード (以下の toggle localchars を参照) であり、 かつ “character at a time” モードで動作している場合 ... 、 この文字が入力されると、 TELNET EC シーケンス (上記の send ec を参照) がリモートシステムに送られる。 erase 文字の初期値としては、端末の erase 文字が使われる。 escape これは、(リモートシステムと接続された場合に) telnet コマンドライ ... ... うことができる。 2 人の書き込みは、分割されたウィンドウに表示される。 control-L `^L' を打ち込むと、画面を再描画する。 削除 (erase)・行削除 (kill line)・単語削除 (word erase) 文字 (通常はそれぞれ ^H, ^U, ^W に対応) は通常の動作する。 会話を終了する場合は ... ... のように振舞う。 IUTF8 (Linux 2.6.4 以降) (POSIX にはない) 入力が UTF8 である; これにより cooked mode で文字削除 (character-erase) を 正しく機能させることができる。 c_oflag フラグには以下の要素を指定できる: OPOST 実装に依存した出力処理を有効にする。 OL ... BSD_SOURCE が _SVID_SOURCE か _XOPEN_SOURCE が必要] ECHO 入力された文字をエコーする。 ECHOE ICANON も同時に設定された場合、ERASE 文字は前の文字を削除し、 WERASE 文字は前の単語を削除する。 ECHOK ICANON も同時に設定された場合、KILL 文字は現在の行を削除す ... SOURCE か _SVID_SOURCE が必要] IEXTEN 実装依存の入力処理を有効にする。 このフラグは、特殊文字である EOL2, LNEXT, REPRINT, WERASE や、 IUCLC フラグを有効にするために必要である。 c_cc 配列は端末特殊文字を定義している。 シンボルの一覧 (初期値) と意味は以 ... ... のように振舞う。 IUTF8 (Linux 2.6.4 以降) (POSIX にはない) 入力が UTF8 である; これにより cooked mode で文字削除 (character-erase) を 正しく機能させることができる。 c_oflag フラグには以下の要素を指定できる: OPOST 実装に依存した出力処理を有効にする。 OL ... BSD_SOURCE が _SVID_SOURCE か _XOPEN_SOURCE が必要] ECHO 入力された文字をエコーする。 ECHOE ICANON も同時に設定された場合、ERASE 文字は前の文字を削除し、 WERASE 文字は前の単語を削除する。 ECHOK ICANON も同時に設定された場合、KILL 文字は現在の行を削除す ... SOURCE か _SVID_SOURCE が必要] IEXTEN 実装依存の入力処理を有効にする。 このフラグは、特殊文字である EOL2, LNEXT, REPRINT, WERASE や、 IUCLC フラグを有効にするために必要である。 c_cc 配列は端末特殊文字を定義している。 シンボルの一覧 (初期値) と意味は以 ... ... のように振舞う。 IUTF8 (Linux 2.6.4 以降) (POSIX にはない) 入力が UTF8 である; これにより cooked mode で文字削除 (character-erase) を 正しく機能させることができる。 c_oflag フラグには以下の要素を指定できる: OPOST 実装に依存した出力処理を有効にする。 OL ... BSD_SOURCE が _SVID_SOURCE か _XOPEN_SOURCE が必要] ECHO 入力された文字をエコーする。 ECHOE ICANON も同時に設定された場合、ERASE 文字は前の文字を削除し、 WERASE 文字は前の単語を削除する。 ECHOK ICANON も同時に設定された場合、KILL 文字は現在の行を削除す ... SOURCE か _SVID_SOURCE が必要] IEXTEN 実装依存の入力処理を有効にする。 このフラグは、特殊文字である EOL2, LNEXT, REPRINT, WERASE や、 IUCLC フラグを有効にするために必要である。 c_cc 配列は端末特殊文字を定義している。 シンボルの一覧 (初期値) と意味は以 ... ... のように振舞う。 IUTF8 (Linux 2.6.4 以降) (POSIX にはない) 入力が UTF8 である; これにより cooked mode で文字削除 (character-erase) を 正しく機能させることができる。 c_oflag フラグには以下の要素を指定できる: OPOST 実装に依存した出力処理を有効にする。 OL ... BSD_SOURCE が _SVID_SOURCE か _XOPEN_SOURCE が必要] ECHO 入力された文字をエコーする。 ECHOE ICANON も同時に設定された場合、ERASE 文字は前の文字を削除し、 WERASE 文字は前の単語を削除する。 ECHOK ICANON も同時に設定された場合、KILL 文字は現在の行を削除す ... SOURCE か _SVID_SOURCE が必要] IEXTEN 実装依存の入力処理を有効にする。 このフラグは、特殊文字である EOL2, LNEXT, REPRINT, WERASE や、 IUCLC フラグを有効にするために必要である。 c_cc 配列は端末特殊文字を定義している。 シンボルの一覧 (初期値) と意味は以 ... ... のように振舞う。 IUTF8 (Linux 2.6.4 以降) (POSIX にはない) 入力が UTF8 である; これにより cooked mode で文字削除 (character-erase) を 正しく機能させることができる。 c_oflag フラグには以下の要素を指定できる: OPOST 実装に依存した出力処理を有効にする。 OL ... BSD_SOURCE が _SVID_SOURCE か _XOPEN_SOURCE が必要] ECHO 入力された文字をエコーする。 ECHOE ICANON も同時に設定された場合、ERASE 文字は前の文字を削除し、 WERASE 文字は前の単語を削除する。 ECHOK ICANON も同時に設定された場合、KILL 文字は現在の行を削除す ... SOURCE か _SVID_SOURCE が必要] IEXTEN 実装依存の入力処理を有効にする。 このフラグは、特殊文字である EOL2, LNEXT, REPRINT, WERASE や、 IUCLC フラグを有効にするために必要である。 c_cc 配列は端末特殊文字を定義している。 シンボルの一覧 (初期値) と意味は以 ... ... のように振舞う。 IUTF8 (Linux 2.6.4 以降) (POSIX にはない) 入力が UTF8 である; これにより cooked mode で文字削除 (character-erase) を 正しく機能させることができる。 c_oflag フラグには以下の要素を指定できる: OPOST 実装に依存した出力処理を有効にする。 OL ... BSD_SOURCE が _SVID_SOURCE か _XOPEN_SOURCE が必要] ECHO 入力された文字をエコーする。 ECHOE ICANON も同時に設定された場合、ERASE 文字は前の文字を削除し、 WERASE 文字は前の単語を削除する。 ECHOK ICANON も同時に設定された場合、KILL 文字は現在の行を削除す ... SOURCE か _SVID_SOURCE が必要] IEXTEN 実装依存の入力処理を有効にする。 このフラグは、特殊文字である EOL2, LNEXT, REPRINT, WERASE や、 IUCLC フラグを有効にするために必要である。 c_cc 配列は端末特殊文字を定義している。 シンボルの一覧 (初期値) と意味は以 ... ... のように振舞う。 IUTF8 (Linux 2.6.4 以降) (POSIX にはない) 入力が UTF8 である; これにより cooked mode で文字削除 (character-erase) を 正しく機能させることができる。 c_oflag フラグには以下の要素を指定できる: OPOST 実装に依存した出力処理を有効にする。 OL ... BSD_SOURCE が _SVID_SOURCE か _XOPEN_SOURCE が必要] ECHO 入力された文字をエコーする。 ECHOE ICANON も同時に設定された場合、ERASE 文字は前の文字を削除し、 WERASE 文字は前の単語を削除する。 ECHOK ICANON も同時に設定された場合、KILL 文字は現在の行を削除す ... SOURCE か _SVID_SOURCE が必要] IEXTEN 実装依存の入力処理を有効にする。 このフラグは、特殊文字である EOL2, LNEXT, REPRINT, WERASE や、 IUCLC フラグを有効にするために必要である。 c_cc 配列は端末特殊文字を定義している。 シンボルの一覧 (初期値) と意味は以 ... 日本語の文書やマニュアルを配布している個人/プロジェクトへのリンクです。