JM プロジェクトは、主に Linux 関連のマニュアルページの日本語ページを翻訳・公開しています。
... iii, iv, ... I 0, I, II, III, IV, ... a 0, a, b, c, ..., z, aa, ab, ... A 0, A, B, C, ..., Z, AA, AB, ... マクロ: )E level text text (見出しテキスト) を目次に加えます。 level は 0 か 1-7 の間です。 本マクロは目次のカスタマイズに使用します。 1C [1] 1 ... 参照してください。 AF [企業名] 著者の帰属する企業。 AU の前に呼び出さなければなりません。 関連項目は COVER です。 AL [type [text-indent [1]]] 自動番号付けリストを開始します。 項目は、1 から始められる番号を振付けられます。 引数の type は数字の型を制御し ... ます。 引数 数字の型 1 アラビア数字 (デフォルト) A 大文字 (A-Z) a 小文字 (a-z) I 大文字 ローマ数字 i 小文字 ローマ数字 text-indent はインデントを設定し、 Li よりも優先されます。 3 番目の引数は、各項目の前に空行を出力することを禁止します。 APP nam ... ... ディレクトリへコピーする。 DEST や DIRECTORY に .AppleDouble ディレクトリがなければ、作成する。 例 /usr/bin/apple_cp test.text /target/directory/ /usr/bin/apple_cp test.text /target/directory/test2.text /usr/bin/apple_cp test.text testing.text /targ ... ... le ディレクトリへ移動する。 DEST や DIRECTORY に .AppleDouble ディレクトリがなければ、作成する。 例 /usr/bin/apple_mv test.text /target/directory/ /usr/bin/apple_mv test.text /target/directory/test2.text /usr/bin/apple_mv test.text testing.text /targ ... ... 合のためだけにあります。マニュアルページが 1 つの場合、 TH は、ファイルの先頭において、まさに 1 つだけ存在すべきです。 .SH [ text for a heading ] 番号づけをしないセクション用の見出しを設定します。 これは左詰めになります。 SH に続いたテキスト ( SH に引数 ... ントサイズよりも 1 だけ大きなフォントサイズで 表示されます 。 さらに、テキストの左側の余白はデフォルト値に戻されます。 .SS [ text for a heading ] 番号づけしないセクションの 2 番目の見出しを設定します。 SS に続いたテキスト ( SS に引数がない場合は次の行の ... フォントを設定するためのマクロ 標準フォントはローマン体です。そして、デフォルトのテキストサイズは 10 ポイントです。 .SM [ text ] 同じ行にあるテキストあるいは次の行にあるテキストが、 デフォルトのフォントよりも 1 ポイントだけ小さいフォントで 表示される ... ... old followed by a mark of punctuation in Roman. If no arguments are given, the command is applied to the following line of text. その他のマクロや文字列 Below are other relevant macros and predefined strings. Unless noted otherwise, all macros cause a ... break (end the current line of text). Many of these macros set or use the "prevailing indent." The "prevailing indent" value is set by any macro with the para ... する。タグは次の行に指定する。 結果は .IP コマンドと似たものになる。 ハイパーテキストリンク用のマクロ .UR url Insert a hypertext link to the URI (URL) url , with all text up to the following .UE macro as the link text. .UE [ trailer ] Terminate the li ... ... プションには同等なコマンドがあります (これらのコマンドについては コマンド セクションの説明を参照して下さい)。 -b no-label-in-text; no-label-in-reference -e accumulate -n no-default-database -C compatible -P move-punctuation -S label "(A.n|Q) ', ' (D.y| ... ント文字列は引用符で囲んではいけません。 また、 \ は 2 つでなく 1 つのみ使って下さい。 引用 引用のフォーマットは .[ opening-text flags keywords fields .] closing-text となります。 opening-text と closing-text と flags のコンポーネントは省略可能です。 ... が引用 されている最初の部分においてのみ指定されなければならず、その参考文献を 引用している全ての部分に適用されます。 opening-text と closing-text コンポーネントは bracket-label コマンドにおいて指定される文字列の代わりにラベルを囲むために使われる文 字列 ... ... ズのカウント方法が異なります。 以下は、 size の Berkeley(デフォルト) 形式の出力例です: $ size --format=Berkeley ranlib size text data bss dec hex filename 294880 81920 11592 388392 5ed28 ranlib 294880 81920 11888 388688 5ee50 size Berkeley スタイルの出 ... 力では、 "text" カラムの読み込み専用データがカウントされ、 "data" カラムのデータはカウントされません。 "dec" カラムと "hex" カラムでは、 ... "text" カラム、 "data" カラム、 "bss" カラムの合計がそれぞれ 10進数と 16進数で表示されます。 GNU 形式では、 "text" カラムではなく ... ... ppleDouble リソースフォークファイルを削除する。 apple_rm はディレクトリを削除しない。 例 /usr/bin/apple_rm test.text /usr/bin/apple_rm test.text testing.text バグ報告 バグは Netatalk-devel メーリングリスト < netatalk-devel@lists.sourceforg ... ... ir-file = NAME Info ディレクトリファイルのファイル名を指定します。 これは、DIR-FILE 引数を使用するのと等価です。 --entry = TEXT Info ディレクトリエントリとして、TEXT を挿入します。 TEXT の形式は、 Info メニュー項目行 1 行に加え、 空白から開始する追加 ... ルを指定します。 これは、INFO-FILE 引数を指定するのと等価です。 --info-dir = DIR --dir-file = DIR /dir と同じです。 --item = TEXT --entry TEXT と同じです。 Info ディレクトリエントリは、実際にメニュー項目です。 --quiet 警告を抑制します。 --remove --dele ... ... \(mu と定義されます。 マクロ展開を防ぐためにクォーティングする以外は、 型の名前はクォートする必要はありません。 chartype t text クォートされていない文字のグループは、個々の文字に分割され、 それぞれの文字の型が検索されます。 この変更で、各文字について ... 、それぞれ格納されている文字の型が変更されます。 この指定方法では、 text にある文字は、型 t を持つようになります。例えば chartype "punctuation" .,;: という指定は、 .,;: という文字が、それぞれに句 ... 合、下方に移動されます。 utilde は uaccent を使用して定義されており、 ベースライン下の tilde アクセントとなります。 split s text s 単なる text と同じ効果ですが、 text はクォートされているためマクロ展開の対象となりません; text は個々の文字に分割され、そ ... 日本語の文書やマニュアルを配布している個人/プロジェクトへのリンクです。