JM Project

JM プロジェクトは、主に Linux 関連のマニュアルページの日本語ページを翻訳・公開しています。

Linux マニュアル 一覧

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Man page of GROFF_MM 9973
GROFF_MM Section: Environments, Tables, and Troff Macros (7) Updated: 6 August 2001 Index JM Home Page 名称 groff_mm - groff mm マクロ 書式 groff -mm [ options ... ] [ files ... ] 解説 groff mm マクロは、DWB mm マクロと互換であるように設計さ ... しまうでしょう。 2C 2 段の段組処理を開始します。ページを 2 段のカラムに分割します。 これは、 MC の特殊な場合になります。 関連項目は 1C です。 AE アブストラクトの終わり。 AS を参照してください。 AF [企業名] 著者の帰属する企業。 AU の前に呼び出さなければな ... りません。 関連項目は COVER です。 AL [type [text-indent [1]]] 自動番号付けリストを開始します。 項目は、1 から始められる番号を振付けられます。 ... (a-z) I 大文字 ローマ数字 i 小文字 ローマ数字 text-indent はインデントを設定し、 Li よりも優先されます。 3 番目の引数は、各項目の前に空行を出力することを禁止します。 APP name text name という名前の付録を開始します。 name が "" である場合には、自動的に ...
https://man.mtool.work/man/20260915/man7/groff_mm.7.html
Man page of INFO 9629
INFO Section: User Commands (1) Updated: February 2003 Index JM Home Page 名前 info - Info ドキュメントを読む 書式 info [ OPTION ]... [ MENU-ITEM ...] 説明 Info フォーマットのドキュメントを読みます。 オプション --apropos = STRING STRING をす ... 定します。 -h , --help このヘルプメッセージを表示して終了します。 --index-search = STRING インデックスエントリ STRING が指す項目に移動します。 -n , --node = NODENAME 最初に表示される Info ファイルの中の項目を指定します。 -o , --output = FILENAME 選択し ... た項目を FILENAME で指定したファイルに出力します。 -R , --raw-escapes man ページから ANSI エスケープ文字を削除しません。 --restore ... AME 最初のキー操作を FILENAME で指定したファイルから読み込みます。 -O , --show-options , --usage コマンドラインオプションの項目に移動します。 --subnodes すべての下の階層のメニューの項目を出力します。 --vi-keys vi と less に似たキー割り当てを使用します ...
https://man.mtool.work/man/20260915/man1/info.1.html
Man page of GROFF_MDOC 8690
GROFF_MDOC Section: Environments, Tables, and Troff Macros (7) Index JM Home Page BSD mandoc 名称 groff_mdoc - groff mdoc の実装に関するリファレンス 書式 groff -m doc file ... 解説 GNU troff (1) 用の コンテントベース でかつ 領域ベース な整形 ... ション、 関数名、関数のパラメータ、パス名、変数名、他のマニュアルページへの クロスリファレンスなどを扱います。 これらの領域の項目は作者とマニュアルページの将来のユーザの両者に とって価値のあるものです。 マニュアル間で一貫性を高めることによって将来のドキ ... ィスプレイ" "リストとカラム" その他のマクロ 定義済みの文字列 診断 GROFF, TROFF および NROFF を使用した整形 関連ファイル 関連項目 バグ TROFF に特有な表現 -mdoc パッケージは、マニュアルページを記述するプロセスを簡単にすることを 目的としています。 -mdoc ... 。 マニュアルページのテンプレート マニュアルページの中身は次のような基本的なテンプレートから 簡単に作成できます。 .\" 以下の項目はすべてのマニュアルページで必要な項目です。 .Dd 月 日, 年 .Os [オペレーティングシステム] [バージョン/リリース] .Dt ドキュメ ...
https://man.mtool.work/man/20260915/man7/groff_mdoc.7.html
Man page of GRUB-REBOOT 7577
GRUB-REBOOT Section: システム管理ユーティリティー (8) Updated: 2021/10 Index JM Home Page 名前 grub-reboot - GRUB のデフォルトブート項目を設定します。 次回起動時に有効となります。 書式 grub-reboot [ ,OPTION/ ] ,MENU_ENTRY/ 説明 デフォルトの ... ブートメニュー項目を設定します。 次回起動時に有効となります。 -h , --help メッセージを表示して終了します。 -V , --version バージョン情報を表示 ... rectory = ,DIR/ GRUB イメージが ,/boot/grub/ ディレクトリではなく DIR/grub にあるものとします。 MENU_ENTRY は数値、メニュー項目のタイトル、メニュー項目の識別子です。 サブメニューやサブサブメニューにあるメニュー項目には、 サブメニュー内容とそのメニュー ... 保存されているような場合に、 そこへの書き込みができなくなる可能性があるため、 再起動後であっても、 選択実行したブートメニュー項目は、 デフォルトとして保持されるようにしてください。 バグ報告 バグ報告は < bug-grub@gnu.org > までお願いします。 関連項目 gru ...
https://man.mtool.work/man/20260915/man8/grub-reboot.8.html
Man page of LSBLK 6893
LSBLK Section: System Administration (8) Updated: February 2013 Index JM Home Page 名前 lsblk - ブロックデバイスを一覧表示する 書式 lsblk [options] [ device ...] 説明 lsblk は、利用できるすべてのブロックデバイス、 または指定されたブロックデ ... マンドは、デフォルトでは、すべてのブロックデバイスをツリー状のフォーマットで表示する (RAM ディスクは除く)。利用できるすべての項目 (columns) のリストを見るには、 lsblk --help を使用すればよい。 デフォルトの出力はもとより、 --fs や --topology といったオプ ... 使用は、なるべく避けた方がよい。 いつでも一定の出力が必要な場合には、 --output column-list と --list を使用して、表示させたい項目が何と何かを、必ず明確に指定するべきである。 lsblk を実行したとき、デバイスがつい今しがた追加、変更されたばかりで、 そうした ... を実行することをお勧めする。 オプション -a , --all 空っぽのデバイスや RAM ディスクデバイスもリストする。 -b , --bytes SIZE の項目 (column) を人間に読みやすい表記ではなく、バイト単位で表示する。 -D , --discard 各デバイスについて、そのディスカーディング能 ...
https://man.mtool.work/man/20260915/man8/lsblk.8.html
Man page of GRUB-SET-DEFAULT 6123
GRUB-SET-DEFAULT Section: システム管理ユーティリティー (8) Updated: 2021/10 Index JM Home Page 名前 grub-set-default - GRUB においてデフォルトブート項目の保存設定 書式 grub-set-default [ ,OPTION/ ] ,MENU_ENTRY/ 説明 GRUB のデフォルトのブート ... メニュー項目を設定します。 これは ,/etc/default/grub/ 内において GRUB_DEFAULT=saved を設定しておくことが必要です。 -h , --help メッセージ ... rectory = ,DIR/ GRUB イメージが ,/boot/grub/ ディレクトリではなく DIR/grub にあるものとします。 MENU_ENTRY は数値、メニュー項目のタイトル、メニュー項目の識別子です。 バグ報告 バグ報告は < bug-grub@gnu.org > までお願いします。 関連項目 grub-reboot (8), ...
https://man.mtool.work/man/20260915/man8/grub-set-default.8.html
Man page of PARTX 4840
PARTX Section: System Administration (8) Updated: December 2014 Index JM Home Page 名前 partx - ディスク上のパーティションについてその存在と番号をカーネルに通知する 書式 partx [ -a | -d | -P | -r | -s | -u ] [ -t type ] [ -n M : N ] [ - ] d ... --add 指定されたパーティションを登録する。 あるいは、ディスクを読んで、すべてのパーティションを登録する。 -b , --bytes 出力項目 (column) SIZE を、人間が読みやすい形ではなく、バイト単位で表示する。 -d , --delete 指定されたパーティション、またはすべての ... -nr :4 )。 M : N 範囲の下限と上限を指定する (例 --nr 2:4 )。 -o , --output list --show , --pairs , --raw の出力でどんな出力項目 (columns) を使うかを指定する。何をどんな順番で出力するかを全く指定しない場合は、 デフォルトの配列が使用される。指定できる項 ... delete , --update , --list といったオプションと組み合わせて使うことはできない。 (訳注: このオプションの引き数 list は、出力項目をコンマで区切ったリストである。 また、 +list という書式で、デフォルトの出力に項目を追加することもできる。) --output-all 引き ...
https://man.mtool.work/man/20260915/man8/partx.8.html
Man page of PPPSTATS 4755
PPPSTATS Section: Maintenance Commands (8) Updated: 26 June 1995 Index JM Home Page 名称 pppstats - PPP の利用統計を表示する 書式 pppstats [ -a ] [ -v ] [ -r ] [ -z ] [ -c <count> ] [ -w <secs> ] [ interface ] 解説 pppstats は、指定した PPP ... 表示に替えて、 使用中のパケット圧縮アルゴリズムの性能の統計値を表示します。 -z オプションが指定されない場合、入力側には以下の項目が表示されます: IN このインタフェースで受信した総バイト数。 PACK このインタフェースで受信したパケットの総数。 VJCOMP このイン ... されます。 UBYTE 受信した圧縮パケットの展開後のバイト総数。 -r オプションが指定されたときだけ表示されます。 出力側には以下の項目が表示されます: OUT このインタフェースから送信された総バイト数。 PACK このインタフェースから送信した総パケット数。 VJCOMP こ ... す。 -z オプションが指定されている場合は、 pppstats は上記のものに替えて、 現在使用中のパケット圧縮アルゴリズムについて以下の項目を表示します。 パケット圧縮が使用されていない場合は、これらの項目はすべて 0 になります。 入力側で表示される項目は: COMPRESSE ...
https://man.mtool.work/man/20260915/man8/pppstats.8.html
Man page of XARGS 4326
XARGS Section: User Commands (1) Index JM Home Page 名前 xargs - 標準入力を読み込んでコマンドラインを作成し実行する 書式 xargs [ options ] [ command [ initial-arguments ]] 説明 このマニュアルページは GNU 版 xargs の使用法を説明しています。 ... xargs は、 標準入力から空白や改行で区切られた一連の項目を読み込み (空白はダブルクォート、 シングルクォート、 バックスラッシュによって保護できます)、 これを引数にして、 指定した co ... このとき、 ユーザーが command に対して指定した引数 (上記書式の initial-arguments ) があれば、 標準入力から読み込んだ一連の項目は、 その後ろに追加されます。 標準入力における空行は無視されます。 command のコマンドラインは、 ( -n や -L オプションが使用さ ... システムが定めているコマンドラインの長さの限界に達するまで、 長いものが作成されます。 そして、 指定された command が、 入力項目のリストを一つ残らず処理するのに必要な回数だけ、 呼び出されます。そのため、おおむね、 command が呼び出される回数は、入力項目 ...
https://man.mtool.work/man/20260915/man1/xargs.1.html
Man page of W 4241
W Section: Linux Programmer's Manual (1) Updated: 8 Dec 1993 Index JM Home Page 名前 w - ログインしている人とその人がやっていることを表示する 書式 w - [ husfV ] [ user ] 説明 w は現在マシンにいるユーザーとその人のプロセスについての情報を表示 ... これには 過去のバックグラウンドジョブは含まれないが、現在実行しているバックグラ ウンドジョブは含まれる。 PCPU 時間は "what" 項目で示されているカレントプロセスが使っている時間 である。 オプション -h ヘッダを表示しない。 -u 現在のプロセス時間と CPU 時間を ... 、"w" と "w -u" を実行してみるとよい。 -s 短く表示する。 ログイン時刻、JCPU, PCPU を表示しない。 -f from (リモートホスト名) 項目を表示するかしないかのトグル。デフォルトでは無 効、つまり from 項目は表示されない。しかし、システム管理者や ディストリビュー ... user 指定したユーザーの情報のみ表示する。 ファイル /var/run/utmp 現在ログインしているユーザーの情報 /proc プロセス情報 関連項目 free (1), ps (1), top (1), uptime (1), utmp (5), who (1) 著者 w は、Larry Greenfield ( greenfie@gauss.rutgers.edu ) と Mic ...
https://man.mtool.work/man/20260915/man1/w.1.html
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