JM プロジェクトは、主に Linux 関連のマニュアルページの日本語ページを翻訳・公開しています。
... によって NAME セクションの見出しに使う用語が異なっている。 そこで makewhatis は英語の NAME に相当する、チェコ語、イタリア語、フィンランド語、フランス語、 ドイツ語、スペイン語の単語を認識するようになっている。 ( 訳注 : JM にある日本語パッチを当てた makewhatis は ... とみなされる。 例 /usr/X11R6/man/whatis と /usr/local/man/whatis だけを再構築する。 makewhatis /usr/X11R6/man /usr/local/man フィンランド語、フランス語、イタリア語の翻訳を含め、 全てのデータベースを再構築する。 LANGUAGE=fi:fr:it makewhatis -w バグ makewhatis は ... ... 用されている Latin-1 に似ているが、 いくつかのあまり使用されないシンボルを、 ユーロ記号と Latin-1 に入っていないフランス語とフィンランド語の文字に置き換えている。 8859-16 (Latin-10) この文字セットは多くの東南ヨーロッパの言語に対応しており、もっとも重要なのはル ... 日本語の文書やマニュアルを配布している個人/プロジェクトへのリンクです。