JM Project

JM プロジェクトは、主に Linux 関連のマニュアルページの日本語ページを翻訳・公開しています。

Linux マニュアル 一覧

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Results of 1 - 10 of about 250 for データベース (0.006 sec.)
Man page of LOCATEDB 9587
LOCATEDB Section: File Formats (5) Index JM Home Page 名前 locatedb - 前置圧縮されたファイル名データベース 説明 このマニュアルページは GNU 版 locate で用いるファイル名データベースのフォーマットについて記述したものです。ファイル名データベース ... には、最後に更新された時点において、特定のディレクトリツリー下に存在していたファイルのリストが含まれています。 複数のデータベースを共存させることもできます。環境変数やコマンドラインオプションを指定すれば、ユーザーは locate に検索させるデータベースを選択 ... することができます。詳しくは locate (1) を参照してください。システム管理者はデフォルトで用いられるデータベースの名前や、データベースの更新頻度、またデータベースに入れるディレクトリなどを選択することができます。通常ファイル名データベー ... グラムを定期的に実行させることによって行ないます(夜間が良いでしょう)。詳細は updatedb (1) を参照してください。 GNU LOCATE02 データベースフォーマット これは updatedb により生成されるデフォルトのデータベースフォーマットです。 updatedb は frcode というプログラムを ...
https://man.mtool.work/man/20260915/man5/locatedb.5.html
Man page of LOCATE 8243
LOCATE Section: User Commands (1) Index JM Home Page 名前 locate - ファイル名データベースからパターンに合うものを表示する 書式 locate [-d path | --database=path] [-e | -E | --[non-]existing] [-i | --ignore-case] [-0 | --null] [-c | --count] ... ュアルページは GNU 版 locate の使用法を説明しています。 locate は、 指定された各パターンに対して、 一つまたは複数のファイル名データベースを検索して、 パターンに一致するファイル名を表示します。 パターンには、 シェルで用いるようなメタキャラクター (`*', `?' 及び ` ... ます。 ただしファイル名の先頭または最後に、 意図的に一致させたいパターンとするのであれば、 その必要はありません。 ファイル名データベースは、 最後に更新された時点において、 システムに存在していたファイルのリストからなっています。システム管理者はデフォルトで用い ... るデータベースのファイル名や更新の頻度、 またどのディレクトリの情報をデータベースに入れるかなどを選択することができます。 updatedb (1) を参 ...
https://man.mtool.work/man/20260915/man1/locate.1.html
Man page of GDBM 8092
GDBM Section: C Library Functions (3) Updated: 10/15/2002 Index JM Home Page 名前 GDBM - GNUデータベース・マネージャ。 dbm および ndbm 互換機能を含む。 (Version 1.8.3.) 書式 #include < gdbm.h > extern gdbm_error gdbm_errno extern char *gdbm ... ックサイズを使用する。 read_write には以下のいずれかの値を取る。 GDBM_READER リーダ GDBM_WRITER ライタ GDBM_WRCREAT ライタ - データベースが存在しなければ作成する GDBM_NEWDB ライタ - すでに存在しても新しいデータベースを作成する 最後の 3 つについては (データベース ... のライタ) read_write に対して 以下をビットの OR により追加できる: GDBM_SYNC はすべてのデータベースの操作をディスクと同期する、また GDBM_NOLOCK はデータベースファイルに関するライブラリからのロック動作を行わない。 オプション ... ることは重要である。 クローズはファイルに対するリーダ数/ライタ数を更新する。 これは以下のようにして行う。 gdbm_close (dbf); データベースは 3 つの主なルーチンによって利用できる。最初はデータを データベースに格納するものである。 ret = gdbm_store ( dbf, key, cont ...
https://man.mtool.work/man/20260915/man3/gdbm.3.html
Man page of MAGIC 8052
MAGIC Section: C Library Functions (3) Index JM Home Page BSD mandoc 名前 magic_open magic_close magic_error magic_file magic_buffer magic_setflags magic_check magic_compile magic_load - マジックナンバー識別ライブラリ ライブラリ Lb libmagic ... r *filename Ft int Fn magic_load magic_t cookie, const char *filename 説明 これらの関数は magic (4) に記述されている magic データベースファイルを操作する。 関数 Fn magic_open はマジッククッキーポインタを生成して返す。 マジッククッキーの割り当てにエラーがあった ... 説明文ではなく mime 文字列を返す。 MAGIC_CONTINUE 最初にマッチしたものだけではなく、マッチした全てを返す。 MAGIC_CHECK magic データベースの整合性をチェックし、 標準エラー出力に警告を表示する。 MAGIC_PRESERVE_ATIME utime (2) または utimes (2) をサポートするシステ ... に OS のエラーが起こった場合、 マジックバッファにエラーを表示せず、実際のエラーとして扱う。 Fn magic_close 関数は magic (4) データベースをクローズして、使用されている全てのリソースを解放する。 Fn magic_error 関数は最後に発生したエラーの説明文を返す。 エラーがな ...
https://man.mtool.work/man/20260915/man3/libmagic.3.html
Man page of mandb 7892
mandb Section: Manual pager utils (8) Updated: July 12th, 1995 Index JM Home Page 名前 mandb - マニュアルページのインデックスキャッシュを作成・更新する。 書式 mandb [ -dqsuc | -h | -V ] [ manpath ] 説明 mandb はデータベースのキャッシュ inde ... る。 これは man_db 設定ファイルの情報から決定された、プログラム 内部の `global' なマニュアルページ階層検索パスを上書きする。 データベースキャッシュ mandb は以下のデータベース形式のいずれか一つをサポートするように コンパイルすることができる。 名前 形式 非同期 フ ... gdbm v >= 1.6 ハッシュ 可 index.db GNU gdbm v < 1.6 ハッシュ 不可 index.db UNIX ndbm ハッシュ 不可 index.(dir|pag) これらのデータベース形式のうち非同期な更新ができるものでは、 速度は向上するが、予期しない中断が起こったときにデータが壊れるかもしれない。 このよ ... うな破壊が起こったときには、 mandb を -c オプションをつけて実行し、データベースを再構成しなおす必要が あるだろう。 オプション -d, --debug デバッグ情報を生成する。 -q, --quiet 警告を発しない。 -s, --no-st ...
https://man.mtool.work/man/20260915/man8/mandb.8.html
Man page of UPDATEDB 7852
UPDATEDB Section: User Commands (1) Index JM Home Page 名前 updatedb - ファイル名データベースの更新 書式 updatedb [ options ] 説明 このマニュアルページは GNU 版 updatedb の使用法を説明しています。 updatedb は、 GNU 版 locate で用いるファイル ... 名データベースを更新するために用いられます。 ファイル名データベースには、 これが更新された最終時点において、 特定のディレクトリ以下に存在し ... ていたファイルの一覧が含まれます。 デフォルトのデータベースのファイル名は locate と updatedb が設定、 インストールされたときに決定されます。 データベースの更新頻度と、 どのディレクトリ ... の内容をデータベースにエントリとして追加するかは、 updatedb を実行させる頻度と実行時の引数によって決まります。 ネットワーク環境では、 データベー ...
https://man.mtool.work/man/20260915/man1/updatedb.1.html
Man page of DBOPEN 7571
DBOPEN Section: Linux Programmer's Manual (3) Updated: 2017-09-15 Index JM Home Page 名前 dbopen - データベースアクセスメソッド 書式 #include < sys/types.h > #include < limits.h > #include < db.h > #include < fcntl.h > DB *dbopen(const char ... ーフェースは提供されていない。おそらく、このページではなく、 libdb ライブラリが提供する API をお探しなのだろう。 dbopen () はデータベースファイルに対するライブラリインターフェースである。 サポートされているファイルフォーマットは btree, hash, UNIX ファイルに指向 ... つフラグは O_CREAT , O_EXCL , O_EXLOCK , O_NONBLOCK , O_RDONLY , O_RDWR , O_SHLOCK , O_TRUNC だけである。 (注意: O_WRONLY でデータベースファイルを開く事は出来ない) type 引数は DBTYPE 型である (インクルードファイル < db.h > で定義されている)。 DB_BTREE , DB_HAS ... c)(const DB *db, unsigned int flags); int (*seq)(const DB *db, DBT *key, DBT *data, unsigned int flags); } DB; 各要素には、データベースのタイプと、 様々な動作をする関数のセットが記述されている。 これらの関数は dbopen () によって返される構造体へのポインターを引 ...
https://man.mtool.work/man/20260915/man3/db.3.html
Man page of DBOPEN 7571
DBOPEN Section: Linux Programmer's Manual (3) Updated: 2017-09-15 Index JM Home Page 名前 dbopen - データベースアクセスメソッド 書式 #include < sys/types.h > #include < limits.h > #include < db.h > #include < fcntl.h > DB *dbopen(const char ... ーフェースは提供されていない。おそらく、このページではなく、 libdb ライブラリが提供する API をお探しなのだろう。 dbopen () はデータベースファイルに対するライブラリインターフェースである。 サポートされているファイルフォーマットは btree, hash, UNIX ファイルに指向 ... つフラグは O_CREAT , O_EXCL , O_EXLOCK , O_NONBLOCK , O_RDONLY , O_RDWR , O_SHLOCK , O_TRUNC だけである。 (注意: O_WRONLY でデータベースファイルを開く事は出来ない) type 引数は DBTYPE 型である (インクルードファイル < db.h > で定義されている)。 DB_BTREE , DB_HAS ... c)(const DB *db, unsigned int flags); int (*seq)(const DB *db, DBT *key, DBT *data, unsigned int flags); } DB; 各要素には、データベースのタイプと、 様々な動作をする関数のセットが記述されている。 これらの関数は dbopen () によって返される構造体へのポインターを引 ...
https://man.mtool.work/man/20260915/man3/dbopen.3.html
Man page of LKBIB 7200
LKBIB Section: User Commands (1) Updated: 6 August 2001 Index JM Home Page 名称 lkbib - 文献目録データベースを検索する 書式 lkbib [ -v ] [ -i fields ] [ -p filename ] [ -t n ] key ... コマンドラインオプションとパラメータの間に、空白を置くこ ... とが可能です。 解説 lkbib は、 key ... で指定されたキーを用いて文献目録データベースを検索し、 参考文献の形式で標準出力に出力します。 lkbib はまず -p オプションで指定された すべてのデータベースを検索し、それか ... らデフォルトのデータベースを検索します。 デフォルトのデータベースには、環境変数 REFER が設定されていればそれが、設定されていなければ /usr/share/dict/p ... apers/Ind が用いられます。指定したデータベースファイル名 filename に対応したインデックスファイル filename .i ( indxbib (1) により作成される ) が存在すれば、それが検索され ...
https://man.mtool.work/man/20260915/man1/lkbib.1.html
Man page of GETENT 7069
GETENT Section: User Commands (1) Updated: 2020-12-21 Index JM Home Page 名前 getent - 名前サービス切り替えライブラリからエントリーを取得する 書式 getent [ option ]... database key ... 説明 getent コマンドは、 名前サービス切り替えライブラリ ... でサポートされているデータベースのエントリーを表示します。名前サービス切り替えライブラリの設定は /etc/nsswitch.conf で行います。一つ以上の key 引数が指定され ... ると、指定されたキーにマッチするエントリーだけが表示されます。 key が指定されなかった場合、 すべてのエントリが表示されます (データベースで列挙 (enumeration) がサポートされていない場合を除く)。 database には GNU C ライブラリでサポートされているデータベースのいず ... 以下はそのリストです: ahosts key が指定されなかった場合、 sethostent (3), gethostent (3), endhostent (3) を使用して hosts データベースを列挙します。これは hosts を使うのと全く同じです。 key 引数が一つ以上指定された場合は、それぞれの key についてアドレスファミ ...
https://man.mtool.work/man/20260915/man1/getent.1.html
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