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... いた行を表示する (通常はマルチページ端末で) db 画面の下端から外れていた行を表示する (通常はマルチページ端末で) eo 空白文字はカーソル位置の全ての文字を消す es ステータス行上のエスケープシーケンスや特殊文字は有効に働く gn 一般的なデバイスである hc ハードコピ ... ー端末である HC 最下行にないカーソルは見づらい hs ステータス行がある hz チルダ文字が表示できない端末である (Hazeltine 端末のバグ) in ホワイトスペースを埋めるのに ... 、スペースではなくヌルバイトを挿入する端末である km 端末にはメタキーがある mi 挿入モードでもカーソル移動ができる ms 強調/下線モードでもカーソル移動ができる NP パディング文字がない NR ti は te を反転しない nx パディングではな ... ... シーケンスを 処理している時には、その値は特別に扱われる。 フォントのインデックスに変換されてグリフとして表示される代わりに、カーソルの 移動やその他のコントロール機能を実行させる。 詳しいことは、後述の「LINUX コンソールコントロール」のセクションを参照のこと ... リティーを使いたいと思うであろう。 Linux コンソールコントロール この章では Linux コンソールにおいて特殊な機能(つまり、現在のカーソル位置に 文字のイメージを印字する以外のこと)を起こさせる全てのコントロール文字と エスケープシーケンスについて述べる。 コントロ ... ID DEC固有の識別用。 カーネルは文字列 ESC [ ? 6 c を返す。 これは端末がVT102であることを意味する。 ESC 7 DECSC 現在の状態 (カーソルの座標、属性、G0, G1 で示している 文字集合) をセーブする。 ESC 8 DECRC 最後に ESC 7 でセーブした状態を復帰させる。 ESC [ CSI ... ... 0 を返す。 del データベースからキー/データ対を削除するルーチンへのポインター。 flag 引数は次の値がセットできる。 R_CURSOR カーソル (cursor) が参照しているレコードを削除する。 カーソルは前もって初期化されていなくてはならない。 delete ルーチンはエラーの場 ... キー/データ対をデータベースに納めるルーチンへのポインター。 flag 引数には次の値のうちのどれか一つがセットできる。 R_CURSOR カーソルが参照しているキー/データ対を置き換える。 カーソルは前もって初期化されている必要がある。 R_IAFTER key で参照されるデータの直 ... WRITE キーがあらかじめ存在しない場合に限り、新しいキー/データ対をいれる。 R_SETCURSOR キー/データ対を納め、それを指すようにカーソル位置をセットあるいは初期 化する。 ( DB_BTREE と DB_RECNO アクセスメソッドでのみ使える。) R_SETCURSOR は DB_BTREE と DB_RECNO ... ... 0 を返す。 del データベースからキー/データ対を削除するルーチンへのポインター。 flag 引数は次の値がセットできる。 R_CURSOR カーソル (cursor) が参照しているレコードを削除する。 カーソルは前もって初期化されていなくてはならない。 delete ルーチンはエラーの場 ... キー/データ対をデータベースに納めるルーチンへのポインター。 flag 引数には次の値のうちのどれか一つがセットできる。 R_CURSOR カーソルが参照しているキー/データ対を置き換える。 カーソルは前もって初期化されている必要がある。 R_IAFTER key で参照されるデータの直 ... WRITE キーがあらかじめ存在しない場合に限り、新しいキー/データ対をいれる。 R_SETCURSOR キー/データ対を納め、それを指すようにカーソル位置をセットあるいは初期 化する。 ( DB_BTREE と DB_RECNO アクセスメソッドでのみ使える。) R_SETCURSOR は DB_BTREE と DB_RECNO ... ... 実際のところ、util-linux 2.36 では、 --clear のような例外もあるが、たいていの場合スペースも使える)。 --appcursorkeys on|off カーソルキーアプリケーションモードを on または off にする。on の場合は、カーソルキーを押したとき、ESC [ A, ESC [ B などの代わりに、E ... |rest] 引き数なし、または引き数 all が指定された場合は、 clear (1) コマンドとまったく同じように、スクリーン全体をクリアしてカーソルをホームポジションに移動する。 引き数 rest が指定された場合は、現在のカーソル位置からスクリーンの最下行までをクリアする。 -- ... clrtabs [= tab1 tab2 tab3 ...] 指定された水平方向のカーソル位置にあるタブストップを解除する。範囲は 1-160 である。引き数が指定されない場合は、全てのタブストップを解除する。仮想コンソー ... ... /vcs[1-63] と同様であるが、 属性を格納するのに (ホストバイトオーダの) unsigned short を使用している点、スクリーンのサイズ・カーソルの位置を表す 4 バイトの情報 lines , columns , x , y ( x = y = 0 が画面の左上) が先頭にある点が異なる。 512 文字から成るフォン ... /1 /dev/vcsa0 デバイスを使うことで、 ブライユ点字をサポートすることができる。 以下のプログラムは、 二つ目の仮想コンソールのカーソル位置のスクリーン属性と文字を表示した後、 カーソル位置の背景色を変更する。 #include < unistd.h > #include < stdlib.h > #inclu ... ... /vcs[1-63] と同様であるが、 属性を格納するのに (ホストバイトオーダの) unsigned short を使用している点、スクリーンのサイズ・カーソルの位置を表す 4 バイトの情報 lines , columns , x , y ( x = y = 0 が画面の左上) が先頭にある点が異なる。 512 文字から成るフォン ... /1 /dev/vcsa0 デバイスを使うことで、 ブライユ点字をサポートすることができる。 以下のプログラムは、 二つ目の仮想コンソールのカーソル位置のスクリーン属性と文字を表示した後、 カーソル位置の背景色を変更する。 #include < unistd.h > #include < stdlib.h > #inclu ... ... でも機能します。 そして、テキストの補完によって、その分、行の残りは右方向へ押されます。 単語の中間で補完された場合、しばしばカーソルの右側に文字が残り、 それを消すはめになることもあります。 コマンドと変数は、ほとんど同じ方法で補完できます。 たとえば、`em[t ... 開できることに注意してください。 コマンド delete-char-or-list-or-eof は、行の最後でのみ リストを表示します。 行の中間の場合、カーソル位置の文字を消去します。 空行の場合、ログアウトします。ただし、 ignoreeof がセットされて いれば、何もしません。 `M-^D' は、編 ... は、 ミススペルを示しません。 補完と同様、スペル訂正は行のどこでも機能します。行の残りを右に 押し出したり、残りの余分な文字をカーソルの右に残したりします。 注意: スペル訂正は、意図どおりに動作する保証はありません。 そして、ほとんど実験的な機能として提供され ... ... ると "#" マークの位置に戻ります。左ボタンを押しながらドラッグしても、ファイル内を移動できます。OSC 8 ハイパーリンク上でマウスカーソルを左クリックすると、ON コマンドのようにハイパーリンクが選択されます。既に選択されている OSC 8 ハイパーリンクをマウスカーソル ... 。バックスラッシュ自体は、2つのバックスラッシュを入力することによって文字通りに入力することもできます。 LEFTARROW [ ESC-h ] カーソルを左に1スペース分移動します。 RIGHTARROW [ ESC-l ] カーソルを右に1スペース分移動します。 LEFTARROW [ ESC-b または ESC-LEFTAR ... ROW ] (つまり、CTRL キーと LEFTARROW キーを同時に押します)。カーソルを 1単語分左に移動します。 RIGHTARROW [ ESC-w または ESC-RIGHTARROW ] (つまり、CTRL キーとRIGHTARROW を同時に押します)。カー ... ... オフになっているが、 "monitor" コマンド(C-a M) で変更できる。 allpartial on | off on にすると、ウィンドウが変化した時に現在のカーソル行だけがリフレッシュされる。 これはすべてのウィンドウに影響し、端末ラインが遅い場合に役に立つ。 各ウィンドウにおける全体/部分 ... ザがプログラムした動作を含むテーブル、 端末エミュレーションで使われるデフォルトの動作を含むテーブル、 screen のコピーモードでカーソル移動を行うためのテーブル、 である。デフォルトのキー割り当てのリストは、 『入力の変換』のセクションを参照すること。 -d オプシ ... ンで選択できる)。 VT100 端末でアプリケーションモードが有効であるとき、 一部のキーは異なる文字列を送ってくることがある (例えばカーソルキー)。 このようなキーは変換テーブル中にエントリを 2 つ持つ。 アプリケーションモード時のエントリは -a オプションの指定によっ ... 日本語の文書やマニュアルを配布している個人/プロジェクトへのリンクです。